「カオダシ」でうまいこと撮るコツ

2014.12.04
 「最後の黄葉」↓

おとといまで黄色い葉がついていた最後の銀杏もすべて葉が落ちました。

こんな写真が撮れるのも今年も終わり。季節の移り変わりをハッキリ感じます。

 「寒い水曜日」↓

日の当たるところは温かい感じもしましたが、牧場の日陰では、夕方まで氷が溶けませんでした。

 「カオダシ1」↓

年賀状にも使える、お正月バージョンでのカオダシ。

カオダシのおすすめの撮り方の一つは「まわりを入れない」。
 「こんな」↓   ※写真が縦にならなくてすみません。

周りを入れないことで、「カオダシ感」がうすれ、「ナンダコリャ感」が強まります。  (?)

 「乗馬コーナー付近の、カオダシ2」↓

ここでのコツは、顔の出し方。

ひっこみ気味で顔を出すと、いまいちです。  このように・・・
 「コツ」↓  ※やはり写真がヨコのままで すみません

アゴをひっかけるように出し、ほっぺもプックリ出すぐらいがいい感じ💛

 「ゆで卵の殻のむき方」↓

 
先週まで、燻製作りでの「ゆで卵の美しさ」がたりず申し訳ございませんでした。

もうバッチリ!短時間でカラが美しくむけるやり方を習得。

①生卵に、針で穴をあけてゆでます。(殻に小さな穴が開きますが大丈夫 大丈夫)
  ※ゆで時間は水からで15~20分。お好みで。
②ゆで終えたら、手のひらで固いところに押し付けながらゴロリと転がして、全体にひびを入れます。

③卵の上下を2~3センチむいて穴をあけます。

④水道の強い流水をドッと当てます。     これでカラがカパッと浮いて美しくむけます。

 「こんな風にカラが浮きます」↓

 「スポン」↓

強い水流が、やさしくカラをむいてくれるのです。  お試しあれ~。

※最初の「針で穴あけ」はやらなくても、まあ むけます。
    とても笑ったので掲載。↓ やるなドコモさん。
「3秒クッキング 爆速エビフライ」↓

https://www.youtube.com/watch?v=lkaIoH6Um60

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