いいお天気の日でしたね♪

2011.12.17
 「アリサツマ」↓

・・? アリが、まだ掘りだしていないサツマイモにたかって、汁を吸っているように見える・・・

サツマイモは置いておいたほうが甘くなる。「糖化」するそうですが、凍ってしまってはダメ。腐る。

このイモのこの部分は地上に出ていたので、凍って溶けてを繰り返して出てきた汁をアリが吸うのだろう。

 「ダイコン弓」↓

私の尊敬する家族さんの1つ、焼津のカウカウさんが「新作」を持ってきてくださった♪

その名も「ダイコンユミ」。畑で大きくなりきれなかった、活用できなかった大根を小さく切って先に刺し

飛ばすのだ。 

 「かまえてー!」↓

「新海さん、にげて!」と言って、私がマトにされた。

色々と「ツッコミドコロ」はあるでしょうが、昔の遊びとして、温故知新の心でまた一つネタが増えた♪

「新発明のほとんどは、既存の物の新しい組み合わせである」といった偉人がおりました。

引き出しを多く持つのも大切なことかもしれません。
 「ふと!」↓

先日、隣の施設から頂いてきたナラの巨木。 ふとい!

種からここまで育つのに何年かかったのか・・・っと想いを馳せつつ、

チェーンソーアート用の木はこの太さでは5万以上するから、ほしい人が買ったら、こりゃあ高いぞ。

           っと夢のないことを考えてしまった。  

みんなを温めてくれたり焼きイモを焼いたりする、たき火のマキになりますけどね。

 「ド太いマキの活用」↓

マキ割りで、素直に割れてくれない太い木はこのように使う場合もある。

メッチャふといのを、焚き火用ドラム缶半割りの両側に入れる。その間でたき火をするのだ。

こうすると、火が太い木を削るように燃やしてくれる。この状態だと、チロチロとした火が長時間ついている。

うっかりして間のマキが燃え尽きかけても、新しいマキを放り込んでおけば勝手に燃え始める。

マキの節約&手間の節約(割る手間と火を燃やし続ける管理の手間)。

乗馬コーナー前は、業火(ごうか)でなくても燃えていればいいんだから。

(火を大きくしたいときはすぐできるし)

 「整形外科のポスター」↓

ふむふむ・・・

 「ホームセンターで」↓

うお。シバヤギ128000円。 トモハハさんにちょっと聞いていたが、実際に見てビックリ。

ビックリする点がいくつかあったヨ。

※福島の原子力発電所が冷温停止達成と発表されました。
 溶け落ちた燃料がどこまでイッているのか分からず、汚染水はダダ漏れでも冷温停止達成かぁ。
 諸外国を意識しての発表らしいが、いまどんな状況かを政府が認めたくない事の裏返しとしか見られません。

 日本以外の国の人は逆に「この隠ぺい体質と虚偽・誇大発表の連続では誠実ではない国だな」と思うでしょう。

 「逆効果・国民感情の逆なで」
 海外メディアは、早速そのように報じておりました。

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