せっせと小麦を乾かすが・・・

2013.06.28
 「ピタリ」↓

木曽馬系のアカツキが、一歩足を出してストップ。

エサをくれるかどうか、こちらをじーっと見ている・・・。   すまん、ない。

 「カエル」↓

畑にアマガエルがいた。 カエルは作物の味方だ。色々な虫を食べてくれる。

農薬をまくと、カエルがいなくなる。 
 「小麦乾燥・・・」↓

水曜日にはキムラお兄さんが乾かしながら、唐箕を全部1回かけてくれた。

しかし乾燥がまだまだ。羊の家の天井にはまだ3割ほどぶら下がっているし、脱穀・乾燥を急がねば。

しかし、曇りや雨ではなかなか乾かない。
 「アリジゴク」↓

ウスバカケロウの幼虫はアリジゴクと呼ばれます。

アリやダンゴムシなど、落ちる獲物は何でも食べる。襲って、あごでがっしり抑えたら、溶かす液をかけて

吸う。 なんだかすごい。
 「富士山」↓

緑の部分が増えて、夏の富士山の様相。

 「豆だった畑」↓

ここには7月10日までに大豆をまく予定。

おそい大豆の種まきは、虫の出る時期をずれているので農薬を使って育てない栽培には良い。
 「ニンニクを綺麗に」↓

明日、明後日の土日はニンニク・ジャガイモの収穫お料理の日!

一足先に、豆の畑でアブラムシよけに植えてあったニンニクを収穫して洗う。

軸をのこして切り、縛って乾かしながら保存します。

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