とうもろこしの山&マーブリング扇子に挑戦

2013.07.30
 今日はいつもと違うパソコンでアップしたので、設定が少し違うため
 写真が少々重いかもしれません・・
※ツリーイング開催は火曜日。
 本日と、来週の火曜日(6日)と再来週の火曜日(13日)の予定です。
 9月は14・15・16日の3日間連続開催です。
 「消毒のご案内」↓

牧場入り口の消毒マットのご案内。

はじっこに、でっかい「マイマイガ」がとまっている・・・。

※ガは苦手だが、このお仕事についてからカブト虫捕りに行くようになって鍛えられた・・
 観察して種類や食草を知るのは楽しいが、明かりを持って山に入ったとき
 バタバタ飛んできたら「キャー」ですが。
 「マーブリング扇子」↓

私も覚えるために、見本品作成もかねて作ってみました♪

赤と黄色を基調にすると女性的な感じが強く、青や緑を多くすると涼しげな印象。

ちょっぴり黒も入れると、ぐっと落ち着いた感じになりました。

さわやかな涼しさを感じられる手作り扇子になれば・・・。

 「2013年そばの予定」↓

種まきは8月の10・11日の土日の10時にふれあい学習館集合ですが、

3・4日ご希望の方はご相談くださいませ。(種まき所要時間は1時間程です)

agri@makaino.comまでどうぞ~。

【種まきからそばうちまで】
 1区画(6~7食分)5000円 限定20区画。まだ今はあきがあります。(7月29日現在)
 
 「とうもろこし山盛り」↓

4コンテナほどのとうもろこしが採れました。すぐに全部皮をむいて調理する。

火を通せば、甘さは下がらない。(足は速くなりますが)
 「雨でも!」↓

雨がひどかったため畑には行かず、収穫したばかりのとうもろこしの山からお好きなものを選び出して

焼いてすぐ食べ!

採りたては・・・・あまい!うまい!  シャキ甘い!

※収穫して数時間で、とうもろこし自身がホカホカ発熱して、甘さをみんな使ってしまう。(種を作る為)
 だから採り立てでないとあの味が消えてしまうのです。
 「マーブリング挑戦①」↓

色をしみこませた麺棒を、水面につけると・・・・

ポワッと色が広がってゆく。何色もポワポワしてゆくと、写真のようにシマシマになってゆく。

 「マーブリング挑戦②」↓

息でフー。

おお、ガラも波打って混ざってゆく♪  思い通りの形にするのは至難の業。

偶然できる自然な混ざり具合を楽しむものですね。
 「マーブリング挑戦③」↓

 
そおっと、扇子に移す。    ・・・・・・・・・ おお!できた!

感動♪

水気を取って、乾かしたら完成です!
 「とうもろこしをゆでまくる」↓

大なべが沸いたところで、とうもろこしをずんずんゆでる。

取立てのおいしさをお届けしたい・・・

今日(火曜日)の遊具コーナーでキムラお兄さんが販売する予定なのです。
 「コウモリがいた」↓

日中、電話が入った。   「コウモリは詳しい?」と。

地面に落ちてヨロヨロしていたそうです。

昼間のコウモリはそんなもの。暗くなれば平気でパタパタ飛ぶでしょう。

昼間はちょっとした隙間に体をねじ込んでじっとしている場合が多いです。

※コウモリは保有病原菌が多いので、素手で触らないことをお勧めいたします。
 「カブトいっぱいやん」↓

私の父が「タカシ、とれたぞ」と、バナナトラップで捕れたカブトムシを7匹持ってきてくれました。

~以下、農園と牧場は一切関係ありません~

※バナナトラップならカブトムシが捕れるが、バナナとラップでは捕れないな~(誤変換)

 すばらしい誤変換の例↓

 「お風呂上りに神と化すから、ドライヤー貸して」

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