なぜ今、富士山をいれた乗馬の写真を撮るのか。

2013.10.14
 「なぜ今、富士山をいれた乗馬の写真を撮るのか」↓

答えは、来年が午(ウマ)年だから。  ・・・・年賀状の写真!!

家族みんなそろって撮れる機会もあまりないですし、そんなお手伝いが出来れば幸いです♪

※やっと良いアングルが決まりましたが、逆光の時間帯は大変厳しい。

 「みて!」↓

いい笑顔とおイモ!  週末は11:30と13:30の2回、サツマイモ掘りを開催中!

 「みてーっ!」↓

有機栽培で農薬一切なしのサツマイモ♪ 

掘り出しからおうちで食べるまでの中で、食物のストーリーを感じて頂ければ最高です。

※1回目は約80名程、2回目は150名程の皆様と一緒に芋掘りを♪

 「ドングリ工房始めました」↓

ドングリでいろんな耕作の出来るドングリ工房始まっております!

※詳細はまた次回・・

 「13:10」↓

13:30の乳しぼりとサツマイモ掘り(2回目)の20分前。

遠くから見て、列がすごい事になっているように感じたので、列の整理に動く。

※写真も3種類の列が混在。左は富士宮焼きそばの列。茶色いズボンのスタッフのところは乳しぼりの最後尾、
 右はズーッとサツマイモ堀りの列。 (列を整え終わった瞬間の写真です)

あと5分遅く来ていたら、苦情殺到状態だった・・    
フィー 危なかった。ご迷惑がかからず良かった良かった・・・
 「ズラリ」↓

サツマイモの列はどこまでも続く・・・

 「掘る!」↓

150名程の人数でのサツマイモ掘りは圧巻。  準備しておいた「畑の、すぐ掘れる部分」がみるみる無くなり・・

 「笑顔の裏は顔面蒼白」↓

実はこの時、冷や汗タラタラ。

木陰部分も含まれ、イモが細かったり、無かったりして、もう掘るところが無くなる寸前。

イモのツルが取り除いていない部分を、「ハイどうぞ」で芋掘りすることはできない。

・・・つまり、苦情殺到寸前だったワケです。  
 「結局」↓

1500株分程用意してあったサツマイモ畑。  終わってみればあと・・・5株。

あ!  ぶ!!  なっ!!!    ( ;°Д°)!

終わった後だから言える。   

誰にもご迷惑をおかけすることなく終われて良かったが・・・

結局ただの準備不足。     多すぎるほど準備しなきゃな。

※採ったツルは動物のいる方に運んで、餌として与えていますが、あんまりメチャクチャ多く持っていくと
 保管中に傷んで使えなくなっちゃうんですよね。          (イイワケ)

 「ツリーイングは早々と定員いっぱいに」↓

木のぼりスポーツ「ツリーイング」。

次回開催の牧場での開催は1月!  近々予定が決まりますので、こちらなどでお知らせいたします~。   

 「こんなスポーツ!」↓

樹上にももう一人見えております。

階段が昇れればだれでもできる!お孫さんからおじいちゃんおばあちゃんまで!

これは・・・  やっておいた方がいいです。

※実際、普通は3000~4000円のところ、馬飼野社長の「こんな素敵なスポーツなら広く体験してもらいたい」
 と言うことで、採算度外視で1000円になっております。(参加費は多少変わる可能性もあります)
 そんなやらしい話は抜きにしても、こちらの気持ちとしては、ぜひ!!  親子で!!
 親子で一緒に、他にはない特別な時間を共有してほしいのです!
 自然と一つになるあの感覚を・・
 「ものづくり工房にて」↓

ノリのいいお兄さんお姉さん達♪

ジェルキャンドルの作品に「噴火富士」を作られた方は初めてみた・・・ ( ;°∀°)=3
 「その時、暗くなってきた外からにぎやかな音がしてきた」↓

外は薄暗くなってきたのに、なにやらにぎやかな、楽しそうな声や音楽が聞こえてきた・・・

 「遠くの方に見えたのは」↓

やや。   大道芸のお二人だ!

この日初めて顔を合わせたパフォーマーのお二人、ユーミーさんときんたろうさん。

あとで聞いたら、意気投合を越えた「完全アドリブ・パフォーマー対決」が急に始まったとか。

お客様もノリノリ、ご本人達も「最高に楽しかった!これこそ大道芸の真髄です!」と大満足。

それを聞いて、こちらが嬉しくなっちゃいましたね。
 「暗闇の中のトラクター」↓

連休中日はまるでゴールデンウィークの様でした。

5時半の最後のトラクターは真っ暗にもかかわらず、多くのお客様がご乗車下さっておりました。

連休はまだ続く。         
 ・・・さ、ツルを刈りに行くかな。

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