キノコの伸びっぷり

2013.09.05
 「牧場駐車場の木」↓

この木はトチの木。 マロニエとも呼ばれます。

この実が栗(マロン)に似ているから「マロニエ」に。

ヨーロッパでは家畜の飼料としても使われたので「ホースチェストナッツ(馬栗)」とも呼ばれます。

トチの実でトチ餅などを作りますが、渋味が強いので灰汁で煮るなど、人の食用には手間が掛かります。

 「やや」↓

レストラン裏の階段になっている枕木のはじに、今年も生えてきたキノコ。

 「キノコの名前不明」↓

その5日後・・・↓  
 「ちょっと育ちました」↓

名前がわかりませぬが、キノコの本体は、木の中に張り巡らされた菌糸。

この種類は年に1度、胞子を飛ばす「子実体(しじつたい)」をつくります。

子実体とはキノコのことです。
 「シャボン玉の幽霊とは」↓

シャボン玉はしばらく飛んでいると、液が下にたまって行き、下半分の球体のようになることがあります。

 「こんな感じ」↓

「シャボン玉の幽霊」と名づけて時々説明しますが、ある方が『「シャボン玉の幽霊」の名前は

衝撃的で、すごく印象に残りました』といってくださり、来年にむけた表示改善には良いネタかもしれません。

 「すやすやウサギ」↓

すみっこであんまり気持ちよさそうに寝ていたのでパシャ。

リラックスしてるわ・・・         (週末後でつかれきっていた?)
 「草を刈ったので」↓

馬飼野会長が草を刈ってくださったので、軽トラックで取りにいって、それを動物たちに与える。

生の草は嗜好性が高い高い♪

 「運ぶ」↓

食事施設で、ディスプレイのために樽を使いたいということで、デリバリー。

買うと高いですよね。タル。   ホームセンターだと本物は5万円以上する!

飾り用の偽物でも1万円近くする。(ピンキリですけど)
 「テレビなどでは出ない、発電所の現状図」↓

地下水がダバダバと放射性物質を海に垂れ流しています。

選挙が終わったあとで発表されました。電気を大量に使って、土を凍らせる凍土法は2011年に不採用になった方法。

今ココで登場したのは、奇をてらった方法だから。コスト、効果は度外視。

大体、使う管を埋設する以上、放射性物質で劣化が早い状況で修理も交換も出来ない。

税金をドブに捨てるような方法といっても過言ではないでしょう。

どうしようもない部分よりも、保障と調査をキチンとすべきだと思います。

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