キムラお兄さんの柿剪定

2014.01.25
 「柿剪定前(アップ)」↓

 「柿剪定後(アップ)」↓

 「柿剪定前(全体)」↓

 「柿剪定後(全体)」↓

「桜切るバカ、梅切らぬバカ」と申しますが、桜は切らずに自然の形を活かすのが美しい。

(桜は、切ると切り口からウィルス等が入って、病気になりやすいという理由もあります)

梅は切らないと木が大きくなりながら、枝だらけになって実も花も楽しめず、枝が混んで虫や病気に

やられやすくなる。
 「剪定枝」↓

柿剪定
刺々しかった枝を取り除くと、見た目もスッキリ。

切ったたくさんの枝は、たき火やネイチャークラフトの材料としても使われます。

 「ウマプランター」↓

色を塗らなきゃね。

 「まきば農園」↓

牧場は循環型施設。出されものがまた還り、循環してゆく。  たとえば、

牧草を育て、それを動物が食べ、排泄物は時間をかけて発酵して堆肥になり、また土に還り豊かにさせる。

その一部を担っているのがまきば農園です。
 「2月16日は麦踏みを予定しております」↓

踏むことで分けつが促され、収穫量が増える。  2月16日日曜日は、麦踏みをおこないまっす!

 「ニンニク」↓

寒いうちは葉よりも根が伸びます。

暖かくなるとぐんぐん伸び始めます。
 「毎日活躍中」↓

お客様をお迎えしております♫  牧場にはいろんなお仕事・おもてなしがありまっす。

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