グフアッ  また・・・やってもーた・・

2011.10.14
昨日(13日)の朝5:30頃、ブログ中に米30キロを持ち上げてギックリ再発。で、急きょお休みに。

幸い軽度だったため、1日休んだだけで復帰できました。  油断したと言わざるを得ない。

フヒー。  頭は悪いが、体力だけは自信のあったこの私が、 体でコマッチャウことになるとは・・・
            (ダレガドウミテモ、コノ↑カンガエカタガモットモワルイ)
 「整形外科のある裾野市にて・・」↓

ムム!? 面白看板などを見逃せない新海さんの目にとまったのは・・・・

 「おお、素敵な名前だ」↓

ヤバイ信号だ♪

 「人参畑で」↓

ヤマトシジミという、シジミチョウが交尾していた。マナト君が見つけて教えてくれた♪

 「キチャナイ話」↓

ハッ。おうちでツメ切るばあいは、新聞紙などを敷いたり、ゴミ箱の上で切るけど、

外だったらどこでもいいじゃんね。   キチャナイことですが、気づいた。
 「ニャシアトが・・・」↓

ものづくり工房の床。コンクリートが固まる前にネコちゃんがあるいて、アシアトが。

なんだかカワイイ。

 「ペンキのはけ」↓

ペンキのはけの洗い方は、水性と油性で全然違う。

油性はシンナーで洗いますが、洗い方を知らない人は写真のように、缶にシンナーをどぶどぶ入れてそこに

ハケを突っ込んで洗う。すると、ハケは洗えたようで洗えていないので次回使う際にはカチカチで捨てることに。

たくさん使ったシンナーもすべて捨てることになる。つまりぜんぜんダメ。

油性のハケを洗うには、コップ半分のシンナーで十分1本のハケを洗える。

オチョコ1杯(ハケで吸い取ってなくなってしまう程度)ほどをきれいな器に入れて、ハケにグシグシ吸わせる。

そして、ダンボールなどに塗りつける。これを4回も繰りかえしたら、あと2回「同じように吸わせる→

地面にブンブンふる」をする。最後に汚れてもOKな布で毛先をササッと拭きながら、色が出ないのを確認して

OK。  これが油性のハケの洗い方。

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