サツマイモと6000本とラッカセイ3500株作り中

2008.06.11
 「お父さん目の付け所が良いですね!」

幼虫をゲットしたのはツカサ君♪

サツマイモ畑の横に古い古い切り株が。

腐って崩れており、何か良そうだなあと思っていました。

ツカサ君のお父さんが見つけて、お母さんの配慮で用意した片手シャベルで掘ってみました。

そして!カブトの幼虫2匹とクワガタの幼虫1匹発見!

夏の虫取りもそうですが、早い者勝ちなのです。目の付け所が違いましたね!
虫をたくさん捕まえるときにはルールというものがあり、たとえばカブトムシをたくさん捕まえる人は

メスを採らないとか、小さいものは逃がしてやるなど。

でも親子で出かけて、樹にたくさんいたら、普通みんな持っていきますよね。

良いとか悪いとかではなくて。

というわけで、気づくかどうかの早いモノがちなわけです。

 「最後のサツマイモの苗を採る」↓

6000本中、800本ほどをこの苗床でとることが出来そうです。

初めての試みだったので、少々不安でしたが、・・・・・・・・・まだ不安です。

秋にホントに出来るのだろうか?

本に書いてあっても、人に聞いても、自分でやってみないとわからないことって多いですよねえ・・・。
 「うまく出来たら、来年の苗床はこの3~4倍の大きさに挑戦しよう」↓

今年は早く作りすぎて、温床が冷えてしまいました。

来年は4月はじめにつくろうっと。
 「今日のタマネギ収穫」↓

昨日のハジメ君もお友達だそうです♪

みんないろんな収穫をこんな小さいうちから体験していれば

きっと好き嫌いも減るに違いない!!!!!!!

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