サツマイモは全30列中、残り8列でおしまい!

2012.10.26
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 フェイスブックには最初の1枚しか掲載されないため、1枚目には気を使いますのよ。
 「サツマイモ掘り」↓

タイトルにも書きましたが、現在70%終了したサツマイモ畑。

今週末は問題なし。「すきま市」を開催する来週末は、もしかすると人数制限!?

※畑に行ったら「芋が足りません」ではシャレにならないので・・・。
 「イモヅルたっぷり運びます」↓

芋掘り準備は、芋づるを取り除く事から始めます。  といっても膨大な量。

当然動物は新鮮なイモヅルを好みますから、一気に持って行かずに「小分け」で刈って運ぶ。

1回に軽トラック山盛り2杯ぐらいかな。  それでも小分け。

 「キッチリ締める」↓

小麦畑を耕すので、耕運機の刃を締め直す。

すぐゆるむからね。
 「いっぱいついてるゥ!♪」↓

掘りたての芋よりも干したイモ。収穫時には毎回ご案内しておりますが、でっかいイモを半分に切って、

半分は冷蔵庫、もう半分は「昼間は外で日に当てて干して、夜はしまう」。これを数週間~1ヶ月。

時間経過後に食べ比べると、味が全然違う!  「刻が味を創る」というのをおうちで体験できますヨ。

 「ぼくもほるデスゥ!」↓

2~4歳ぐらいの、すっごく小さい子用の軍手を用意させて頂いてよかった・・♪

「子供用軍手」は売られているが、ほとんどが小学生サイズで、幼児用はあまり売っていないですよね。
 「いえーい!」↓

平日でも芋掘り人気です♪

 「道路掃除」↓

耕運機で道路を走ると、泥が落ちるので、ホウキで綺麗にする。忘れがちな大切なこと。

後ろを見て仕事をする。     ・・・苦手ですが・・・
 「ここに小麦をまきますのよ♪」↓

梅園の横の畑を耕しました。

 「蕎麦乾燥中~」↓

今度の日曜日、10時から最後の脱穀を行います! 

脱穀器でタネを取り出し、唐箕(とうみ)でゴミを吹き飛ばして、良い種だけにする。

雨のたびにシートをかけて、上がれば外して。 それもあとすこし。
 「フンではないですよ」↓

カブラハバチの幼虫。  ハチなのに、葉を食べるんですね。幼虫時代だけ。

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