シカの手はいらない。

2014.06.17
「GAKKENさんの撮影」↓

来年はひつじ年。 来年1月発売の、羊についての特集ページのため、学研さんが取材に。

羊の毛刈りから始めました。
 「オウィッと」↓

羊の顔のアップを撮りたいという事で、協力。

ウシ科の動物として、「前歯の上」には歯が生えていない様子も撮影。

※じたばたしている間に自分撮りしたので写真がいまいち。
羊の口のアップ↑ 舌のように見えるのは、歯のない上あご。

※ト〇ロの、メイちゃんがトウモロコシを抱えて、ヤギによこせと言われて
 「だめっ!お母さんの!」というシーンのヤギさんは、前歯の上が描かれている・・・マチガイが有〼。

 「朝は社長と場内を回る」↓

点検。ぬかりなく。

5年後のまかいの牧場を常にイメージするんだと、いつも熱く語る馬飼野社長。

 「画伯登場」↓

強い日差しの下、水文字遊びで画伯登場。

うーん見事なチューリップ♪
 「梅の実狩り①」↓

今年の梅の実は上出来!  綺麗で真ん丸でパンパン。

ジュース用ならば早く採ってもてもOKだが、梅干し用には時期が難しい。

落ち始めて黄色くなった時が最適。もし青いうちに採ったものならば、少し干して黄色くさせる。

青い梅ではうまみよりも酸味が先に立ちやすい。

地面にかってに落ちたものは基本的にアウト。その多くが痛んでるから。

実がパンパンの時に、雨がしっかり降ると、実が膨張して避けてしまうことも。それもダメ。
結論→落ち始めるまで梅の実狩りを開催し、落ち始めたらすべて収穫しきって保存しながら体験開催。

 「梅の実狩り②」↓

手を伸ばして、梅の実を採るお姉ちゃん。

もし・・・ケ〇シを見つけたらすぐに教えてね!  

殺虫剤ではない「テデトール」を使ってやっつけますから。

※あ、触るのヤだから どっちかというとボウデトールを使いますけど。

 「お」↓

おお、ふれあい学習館前に羊が放牧されている。    →  しまいました( ;⁻ ⁻)・・・・

 「猫の手も借りたい」↓

1期目の大豆の種をまく。枝豆を夏の終わりから秋の間ずっと採れるようにしたいから時期をズラしてまく。

落花生種まきとサツマイモ植え付けも終わっていないので、かなり急いでいる。

張ったマルチをシカが歩いて穴が。その穴にそのまま種をまいたりもしてみる・・。

猫の手も借りたいが、シカの手はいらねえ(怒)。
 「夜」↓

ちょっと試験的(いたずら的)に、試作中のウィンドメロディーを出してみた。

あんまり目立たない、でも目立つ 微妙なところに出してみた。 

 気づいた人だけ楽しめる。(ヤルキアンノカ)

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