スポーツ吹矢の1種、「フィールド吹矢」を体験した

2014.01.08
 「牧場のスポーツ吹矢」↓  ※「吹き矢」でなく正式には「吹矢」です

呼吸法・礼儀・等を学びながら楽しむスポーツ「スポーツ吹矢」。

まかいの牧場でも既に導入しましたが、次の1手に向けて計画中。

 「野外で楽しむ『フィールド吹矢』」↓

友人同士で楽しみながら、ゴルフに近いルールで屋外吹矢をしてゆく『フィールド吹矢』。

日本ではここと長久手(愛知県)ぐらいしかできない ものらしいです。

 「枝が邪魔」↓

スポーツ吹矢は体育館等、室内で行うのが主流。

その趣向を変えて、自然の中だからこその多種多様なフィールドが面白い。

団塊世代の方中心に広がってきたスポーツ吹矢ですが、最近では学校での導入もあると聞きました。

 「とおい!!」↓

ここで最も長いコースは53メートル。絶対に届きません。 で、「par3」。

par(パー)とは、「そのコースは本来○打でゴールするとOKです」という数字。

ちょうど吹きやすい位置に落とせるかどうかが勝負の分かれ目。これがなかなか難しい♪

 「足元は」↓

超長いシモバシラが。 曇りの寒い日でした。  

 「キノコの仲間」↓

足元にツチグリ。キノコの一種。

 「コーヒーを搾ったもの」↓

牧場で、コーヒーを絞ったものを、道などにまく。

草はある程度生えるし、霜柱でドロドロにならないし、滑らない。 おまけにタダ。

ホ○イフーズさんは引き取り先を一生懸命探している状況なので、双方にメリットがある。

ありがたい資材です。

 「古いのが出てきた」↓

両親の家で、私の子供の頃の写真が出てきた。35年ぐらい前か。

こんな写真ばっか・・。  変わらないな・・( ;°Д°)・・・

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