ニットの貴公子「広瀬先生」来場

2015.02.07

日本編物文化協会副会長もされております、広瀬光治(ひろせみつはる)先生がウール工房に来場されました。

以下、Wiki参照

高校卒業後、水産会社に務めながら、霞ヶ丘技芸学院の夜間部で編み物を本格的に学ぶ。その後出版社の日本ヴォーグ社に入社し、編み物雑誌の編集長なども務める。1993年(平成5年)テレビ東京のテレビチャンピオンに自ら応募し、メディアデビュー。以後はNHK「おしゃれ工房」や「趣味悠々」などテレビ出演をはじめ、高等技術を披露するとともに長身で華やかな品のある容姿から「ニット界の貴公子」として人気がブレイク。1999年(平成11年)にはフリーになった。

個展などで展示されるニットのファッション作品は技巧を凝らした編みたてに特徴があり、ゴージャスでオリジナルな変わり編みの作品にも評価が高い。

※写真は、以前の催しのポスターです↑
 「広瀬光治先生」↓

瞬間的に撮ってもらったもので・・私が前に出ていてすみません(汗)

まかいの牧場内、「見晴らしの丘の鐘」に、広瀬先生が手掛けたモニュメントがあります。
 「雪かき」↓

日陰にはちょっと雪。アスレチックが週末に使えるように、金曜の朝はちょっと残った雪を掻き落とす。

 「金曜日は」↓

金曜日はカキの剪定。大きい木、2本完了。

 「お祭りヤギ」↓

ヤギがお祭り状態だった。 (このあと ほどいてあげました)

 「看板を塗る作業ができるポイント」↓

お散歩ヤギの受付は、看板などを作成する絶好ポイントの一つ。

受付に人がいる状態にしながら、他の作業もできちゃうってぇワケだ。

通りがかったお客様に、子羊のご案内も し放題ってぇワケだ。
 「塗り終わり」↓

下地塗り完了。  なんとこのボブキャットを花柄にペイントしようってぇワケだ。

 「残光の紅富士とクワガタのワッサワッサ捕れる木」↓

紅富士の残光は、この1分後に消えました。

富士山に重なっているクヌギの木は、クワガタが毎日捕れる木。

7月半ばからお盆ぐらいまでは、1発キックで毎日ノコギリクワガタが捕れました。

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