ニンニク価格が国産だと10倍に!

2009.08.28
 「ヒツジの放牧 ズダダダダーッ」↓

羊の群れを追うみんな。

 「走る走る」↓

走るのは子供ばかり。
 
 「ずっと後ろから」↓

大人は ヒイハア ヒイハア  していますナ。

 「路面を固める方法」↓

食用油の廃油を砂地状の地面にまくと、1ヶ月ぐらいでこのように固まります。

まるでコンクリート。雨も通さず、なかなか硬い。

 「月1回の子育て交流の日でした」↓

公民館の1部屋をいつも借りています。

 「富士宮市役所でお借りしました」↓

今度の5連休は「牧場エコウィーク ~まきばの環境学習~」開催。その中の1つ「廃食油の回収」で

富士宮市さんからノボリ旗をお借りしました。市を挙げて油の回収・リサイクルに力を入れ始めています。

期間当日はおうちで使い終わった古い食用油をお持ちください。ドラム缶を廃食油回収容器としてお待ちしています。

捨てるはずのものを燃料にして活用しましょう!

 「ブユ対策」↓

今日は涼しくてブユは夕方少なかったですが、長ズボン+靴下でも中に入り込んで刺される事が・・・。

そんな中で作業しなければならないときは「輪ゴム」が役立つ!このように使います。

 「おお、10時前で気温が16度台」↓

気温がグッと下がって寒いほど。夏が短すぎだ。CO2温暖化説は近々くつがえされるかもしれません。

実は「CO2を減らして地球の温暖化を止めよう!」というのはまったくのウソであると言われつつあります。

「限りあるエネルギーを無駄にしてはならない!」なら的を得ているのですが。

将来には「昔は人が出したCO2で地球環境が変わったという間違った説が世界中で言われていた」となるかも。

「CO2温暖化説」の裏側話は近々載せます。
 「風力発電と太陽光発電でコラボレーションの照明」↓

夜間だけ点灯するハイブリッド発電システムで環境にもやさしい。  ってのは見せかけだけ。

通常13ワット照明の電気代は1年で1200円程度。20年使っても25000円。

この器械は本体代だけで20~30万円し、両方の発電でも不足する場合もあり、そのときは商用電源きりかえ。

はじめから普通の照明の方が10~20万円以上節減されます。税金が。 

エコカー減税やエコポイント制度は消費者や地球のためでなく経済のため。

 「空力学にのっとったシステム」↓

そんな事はさておき、風で回転するシステムは男心をくすぐります。飛行機が空を飛ぶ「揚力」に

風を受けやすい形をプラスしたこの形状。

※風力発電はクリーンエネルギーと言われていますがこれもウソ情報ばかり。
 ①風の通り道は人のいないところが多い。自然をズタズタにする新しい道路を作りながら莫大な費用で建設。
 ②風が強すぎると逆に壊れてしまうので羽をたたまねばならない。安定しない発電が1番の問題。
 ③電気はためておく事がほとんど出来ない。だからこそ1番電気を必要とする夏の暑い時期に節電を呼びかける。(ピーク時に耐えられる発電量を準備しなければならないため)だから安定しない発電は意味が無い。
 その他にもバードストライク問題(風の通り道なので渡り鳥などの希少な野鳥が死ぬ事故が多発)等も。
 「近所のお店で政治を考える」↓

うお。ニンニクの価格が・・・青森県産1個298円。 中国産3個で105円。・・・約10倍かよ!

FTAが大国のいいなりの内容で始まったらこの差がもっと広がる。税金で支えきれずに日本の農業は壊滅?

今日不在者投票に行ってきました。どこの政党かは個人の問題ですが政治問題は私たちの生活に直結している

1つの例ですね-。

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