不如帰(ホトトギス)が咲いています。

2008.10.04
 「富士五湖の村で売っている立体地図」↓

ソフトビニール製で850円でした。村役場でひっそりと(失礼?)売られていましたが

これは面白い。物はすばらしいのに安いワイ。まかいの牧場に展示したいぐらいだ。

 「食の体験工房横では」↓

ホトトギスが咲いています。日本には12種のホトトギスの仲間がありますが、そのうちの

「ホトトギス」という名前のものです。模様が鳥のホトトギスに似ているからこの名前がつきました。

 「名前の由来は鳥が先」↓

鳥のホトトギス。キョッキョッ キョッキョと鳴きながらよく飛んでゆきます。初夏~盛夏の鳥。

  「このホトトギスだけを食べるチョウチョの幼虫」↓

これは「ルリタテハ」のイモムシ。(毛虫か)

蝶は食草が決まっているものが多く「この植物にはこの蝶」って感じで限定的。

特定の植物がなくなるとその虫も絶えてしまう・・・。儚さ(はかなさ)を感じます。

 「これがルリタテハ」↓

夏によくカブトムシの樹に、樹液目的で昼間来ています。

ホトトギスを食べちゃうのは困るけど、大発生で無いなら大目に見てあげよう。

 「洗った芋の美しさときたら!」↓

こんな掘ったイモを、洗ってみると・・!

 「まるで色をつけたかのよう」↓

美しい・・♪ベニアズマの名に恥じぬ美しさでアリマス。

 「雨水活用」↓

 「ちょっとしたシール」↓

男性小便器になにやら「的のシール」が。

これはヨーロッパの空港で絶大な効果のあったもの。男性のコドモゴコロ(?)をくすぐり、用を足す際に

1歩前へ出て、狙いたくなるという代物。文献によると、その空港では小さなハエのシールを貼ったら

「何千万円も掃除経費が節約になった」と書いてありました。・・・・・・・・

            ・・・・・・・・・・・ちょっとまて。

シールが無いときはどれだけ遠くから用を足して、外に出しまくっていたんだ・・・・。と思いましたがね。
 ※1つの写真には2~4行の文で書く事を基本にしています。
  読みやすいように。

コメントを残す

ブログ一覧に戻る