今、毎日ひそかにおすすめなのが「うさんぽ」

2015.10.16
「朝は高所作業から」↓  ※どうにも、私のiPhoneで撮ったものだけは横向きになる・・

乗馬コーナーのナラの巨木の下枝をはらう。 ノコギリでは大変だったので、チェーンソーもし少し使う。

よし、さっぱりじゃ。
 「落とした枝+通りすがりヤギ の結果」↓

ミツイお兄さんが腰を入れて(ヤギを)引っ張る事態に。

道草を食いまくるヤギ。      ※カシの葉等は、整腸作用があると言われますね。(ナラは?)
 「アナホリズム」↓

乗馬コーナー内の風車にイルミネーションをつけるべく、電気の線を埋設中。  

できるところは自分たちでやる。  

道具を使う能力がアップし、「自分たちの場所」という愛着がわく。(何かあったら自分で直せるし)
 「水曜日も富士山が美しい」↓

御殿場からおこしのお客様から「こちらはほとんど雪が無いんですね」と聞いた。

裏側は(裏と言っては失礼か)、陽あたりが少ないから雪化粧が溶けにくい。形もなだらかだし、大沢崩れも無い。

だから写真家の方は、南側からを「男富士」、北側からを「女富士」と称することもあります。

 「サツマイモ堀り!」↓

芋ほりは人気です。掘り出すって楽しい!   毎日13:30開催ですが、日によっては11:30にも開催。

※ああ!
 ダイチ君とパパが両方ともイモ食っている写真になっていました(汗) すみませんw
 「富士山をバックに」↓

今年のサツマイモ畑は、場所によって富士山の入り方が全然違います。

コンクリートの坂に近いところでないと、木が邪魔をして(写真の)バックに入りません。
 「表情とイモを大きく撮るのです」↓

子供さんの写真を撮る際には、ほとんどの場合で、撮る人が「しゃがむ」「近づく」のが肝要。

周りの風景を入れたい! というのでなければ、なるべく近づいて低い位置から撮った方が迫力が出ます。

「表情」と「見せたい対象物」を大きく撮るのがお勧め~。  

※私はお客様のカメラのシャッターを押す場合、「背景を入れた広め写真」と、「アップの写真」の両方
 を撮るようにしております。

 「うさんぽ」↓

ウサギのお散歩、名付けて「うさんぽ」。(定員あり)

スタッフが丁寧に触れ合い方を教えてくれる催し。いつでもさわれるふれあいコーナーではお伝えしきれない

「動物にも人にもより良い関係を作る」を目的に、開催しております。

※ハッキリ言って、触り方も知らない子供さんに、いじくられたいと思っている動物なんていません。
 でも、私たちの目的の一つは、人と動物の懸け橋になること。
 動物にも人にもプラスになれる関係に近づくお手伝いができれば幸いです。

 「これを2杯」↓

木曜日は、軽トラック山盛り2杯を動物達のもとへ届ける。

畑で、ツルを切り、丸め、持ち上げて車に載せ、各動物の近くへ下ろす。 しばらくこればっか。

動物もスタッフも喜んでくれるから、一人で頑張れます。
 「喜びの声」↓

山羊たちが喜ぶ。 「モグォ・・・ボェー・・・♪」と食べながら。   私も嬉しいw   

 「山の上のグランピング会場」↓

豪華なキャンプ「グランピング」の環境づくり工事本格化。

11月にオープン予定と、延び延び中・・。

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