名古屋の西、「なばなの里」へ行ってみました♪

2011.12.16
 「牧場近くの山」↓ 

富士山の外輪山の1つ。天子ヶ岳(てんしがたけ)。

戦後、復興や経済発展を願って、スギやヒノキが植林された。 日本中の山が。

写真のように、良く日が当たる側はすべて植林されて、単一な樹種の林にされている光景が良く見られる。

子々孫々、末代までの繁栄を願い、身を削って木を植え続けた先人たちも、まさか価格下落等のあおりで

放置されて荒れっぱなしになるとは思わなかったでしょう。草葉の陰で泣いていると思います。

おまけに人中心の考え方の為に、生物層も薄くなって動物植物の住みにくい場所になったり

浅根性(せんこんせい)な為に山崩れなどは、多種多様な複合林よりも起きやすい。
※日の当たる側だけ、やたら緑色になった山を見て思った事を徒然なるままに書く。
 「羊大好き♪」↓

トミちゃん達は牧場大好き!!

「トミちゃんって呼んでね♪」とおっしゃったので、ついつい「トミちゃんさん」と呼んでしまう。

夏前のニュースだっけ?→「さかなクンさん」と呼んでしまった公務員の方の気持ちが分かるわぁ♪

 「ワラをブルーベリーに敷く」↓

ワラ小屋で長年使った古いわらを、新しいわらと交換。

古いのはブルーベリーの根元に敷く。寒さよけではありません。雑草防除が主目的。

酸性土壌のピートモスを入れてあるが、雑草が生えると、手で抜くときに土ごと取れちゃって困る。

試験的に80本ほど(全体の3分の1)の木の根元に敷いてみた。

木質系の物が腐食したら、ブルーベリーに向いた土になりますしね。(普通の土は全然ダメ。意味がない)

 「溶けない雪だるまスタート」↓

冬限定の「とけないゆきだるまづくり」がものづくり工房ではじまりました!

 「さらに新しいものも!」↓

見た目にも美しい「ジェルキャンドル作り」も始まりました!

ま、体験をしなくったって、ものづくり工房はマキストーブにも火がついて、暖かい休憩場所になってます。

 「マキストーブ」↓

私の両親ちのまきストーブは設置に百万円以上かかった。その内容と価格が私は気に入らないのだ。

煙突部分は触ってもやけどしないように、太くて高価な部品を使っている。

ストーブの燃焼部分も見た目いい感じだ。  でも、熱が周りに十分放出されないのだ。

写真のまきストーブは材料費十数万円。でもメッチャあったかい。

友人の自宅なんかは、カンで出来た様なストーブを、自作して製作費二万円。私の知る限り、それが一番暖かい。

防火だか、団塊世代狙いの商売だか知らないが、熱効率の悪いマキストーブなんて・・・・

  ※話が暴走気味でスミマセン・・・
 「きれい・・・」↓

名古屋の西、なばなの里へ。(14日)

そこのひろーーーい花売り場で、ウサギ広場に飾る素敵なオーナメントを見つけて購入もできた。
 「イルミネーション」↓

今回のテーマは「日本の四季」。

うっとりでした。

※この長時間の運転は、コシには関係ありません。
 「お正月」↓

新聞に掲載予定の原稿を撮影~♪

※15日から腰が痛くてまともに歩けない・・
 3度目になるか・・・ 
 今回はグキッとした心当たりなし。どうしよう・・・ (lll°Д°)
病院に行きます。

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