堆肥販売の日

2014.01.28
 「堆肥をお届けする」↓

牧場ではたくさんの動物達から、排泄物や使い終わった敷き料が出ます。それを山にして発酵させて堆肥が出来る。

出来た堆肥は畑や花壇に使いますが、外に販売もします。

月曜日は堆肥を外に販売。

6杯ほどデリバリーでしたが、見ておいた方がいいかなと、キムラお兄さんを1回連れて行きまして。
 「早朝は」↓

社長と場内を歩く。   牧場の未来を話しながら。

 「羊がダーッと♪」↓

羊達が出発する 、羊の放牧。(「催し」としております)

土日は人の集まる人気イベントですが、この時期は誰もいない事も多い。

ナカムラおねえさんが一人で、全力で走っておっかけて行った♪

 「牧場から5分で・・・」↓

牧場からでは大沢崩れがちょうど真ん中にきますが、車で5分下るとずいぶんズレる。

円錐形の美しい富士山は、どこから見ても美しい・・・❤
 「やたー」↓

羊の家に給湯器キター❤

もうすぐたくさんに羊達が生まれる!  大活躍することでしょう。
 「またか・・」↓

この間は「ラメン」を売っていたが、いまは「ラー」を売っているらしい。

普段はラーメンを売っているようだが。

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南西部・全羅北道のアヒル農場で16日、感染の疑いが最初に報告された。17日には農場近くの貯水池で渡り鳥のカモが大量死しているのが見つかり、どちらもH5N8への感染が確認された。

 感染はその後、全羅南道や忠清南道の農場にも広がり、26日には首都圏である京畿道の湖で採取された野鳥のフンからもウイルスを検出。26日までに、43農場のアヒルとニワトリ計約64万羽が殺処分された。

 日本の農林水産省によると、シベリアからの渡り鳥は朝鮮半島を経由して日本に来ることが多い。韓国で鳥インフルエンザが流行した後に日本で発生したことがあり、日本政府は警戒を強めている。

 H5N8は、2000年代に世界的流行が始まったH5N1とは別のタイプ。中国で人への感染が報告されているH7N9とも異なる。鳥インフルエンザは通常、人には感染しないが、病気の鳥と濃厚な接触を持った場合などには感染することがある。

注意を・・・

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