大きな根っこの処理方法

2012.10.31
 「咲き始めたコスモス」↓

間に合った・・  今週末・来週末。さ来週末は満開で綺麗になりそうです♪

 「ニャー」↓

みんなで心を合わせる朝礼中に、うしろでニャーニャー声がした。

のぞいてみると、ノラネコママ。  悪さしないでね。(この間、体験工房を荒らした・・・)

 「デリバリー」↓

近くの農家さんに堆肥をお届け。これも大切なお仕事。

 「ものづくり工房が・・」↓

なんかみんな外に出ているぞ。   大掃除でした。

計画前倒しでいいですね~。
 「樹の根を掘り出す」↓

ユンボーで掘る。

 「ここの土壌」↓

50センチ~100センチぐらいが黒い土。(クロボク)

その下には、茶色くて固いマサ土(まさど)が広がっている。

※戦後の開拓の時代、これが壊せる機械が登場するまで、朝霧高原の開拓はなかなか進まなかったそうです。

 「埋める」↓

木の根のすぐ横を、根っこ以上に大きく掘り、抜き出してから埋めてしまう。

これが1番。

根を掘り出した後にできる大穴(へこみ)もできないし、根の処理もいらない。一石二鳥だ。

 「サツマイモ掘り①」↓

現在80%無くなりました。今週末は人数制限は無いと思われます。

来週末の11月10・11日はどちらかが最終日になる可能性があります~。
 「サツマイモ掘り②」↓

富士山が綺麗でしたが・・・背景に写らなかった・・・

なんと私のカメラには、「強制発光モード」が無い。高いカメラなのに。  水中写真も撮れるのに。

不自由なカメラ。  人物・風景・犬・ネコ・魚など、28種類も撮影モードがはいっている。全く役に立たないが。

(「夜景撮影モード」だけは星を撮影するときに役に立つケド)
 「クモがニュッと」↓

富士山が美しい。    ・・・左の雲は変な形。  ニュッと飛び出しているな。

 「修理」↓

食の体験の壊れたパイプを交換修理。 

よし。

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