小雨の1日

2011.12.03
 「12月2日の朝」↓

チラリと富士山が見えた! 冷たい雨だったから、やっぱり真っ白だ♪

富士山が見えたのはこの時だけでした。

 「あきだなぁ」↓

つなぎ場前。

 「反対側から」↓

イチョウが綺麗だ・・・♪

でも掃除しないと乾いて踏まれるとコナゴナのメチャメチャ。

綺麗な時間は短い。  だから、良いのですけれども。
 「大掃除中」↓

羊の家の屋根裏部分をながーい竹でホコリ落とし。

写真の上のほうにスタッフがいますが、暗くて見えないや。

雨だったので、年末に向かって大掃除進行中!
 「ジャマダ」↓

使いたい機械の前に木材の山。あきらめるわけにもいかなかったので、1つ1つどかした。

1時間半の無駄作業( ;^^)=3
 「遊具」↓

大きなコナラの木。落ち葉がすごい。

昔、この木が小さかったときには、又になった部分に牛の首をつないで、乳しぼりを行っていたそうです。

それを知って、見ると、歴史を感じる・・・。

 「カキ」↓

カキの大きな葉が落ちている。落ち葉のプールに良さそうだ。

今年も実をとらせてくれてありがとう。
 
 ★「電力会社はマスコミの大切なスポンサー」
ですから、テレビなどでは、事実がほとんど流れない。

 「その事実」↓

東電はちゃっかり冬のボーナス支給を決定。一方で東電は20兆円を超える除洗費用を国が税金で全額負担するよう要請。
しかも大型除洗工事は系列会社で独占受注。まさにやりたい放題。
清水元社長の企業年金は毎月300万円。年間3600万円。
被災者への補償金は一家族あたり100万円。
東電の総資産は2011年3月期の連結決算によると、約14兆8000億円です。桁違い。
国民に負担させる必要はないはずだが、東電は損害賠償を消費者に肩代わりさせて資産を出し惜しみし、増税、値上げで全て国民に転嫁。
清水社長の退職金は5億円。東電企業年金、大卒→月額50万円。   これは電気代に上乗せ請求。
東京都が11月から被災地の放射能汚染がれきを3年間に渡り受け入れ江東区で焼却。
処分業者は東電子会社。処理費用210億円は都民の税金。
そして、『その灰』が3年間もの間、東京中にまかれます。

昨日、原発事故の中間報告が出ました。
NHKに登場した、工業大学のセンセイが、「報告によって大きな成果を上げてほしいですね」と言ってた。
何言ってるのかさっぱり分からない。

そして、原子力発電を日本から世界に輸出する為の手続きは、順調に進行中です。

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