暑くても・・・夏から秋に。(新しいモノがやってきた)

2010.09.01
 「夏の1枚」↓

ユウナちゃんはもう6歳。来るたびに成長が見られますね♪

        家族での1枚がきっと大人になっても残るに違いない・・

お客様のカメラでシャッターを押す際の、スタッフの想いです。

 「朝」↓

ハタが破れている・・・。

交換交換。
 「交換後」↓

よし。

ハタって、はためいていると、活気を感じます。
 「朝耕し①」↓

昨年ニンニクやソラマメを育てた畑。

夏休みにはここで採れたトウモロコシをユデ販売したり、ナイトファームで活用。

 「朝耕し②」↓

キュウリの横を再耕し。

3回耕しました。いい時期に耕せば雑草も全滅。
 「夏休み最後のキュウリモギ食べ」↓

やはり写真は、夏の日差しの下が1番「夏らしさ」が出ますね~。

ベストショットは来年の四季報や看板に使われるかもしれません~♪
 「シソもとれるぞ」↓

キュウリモギ食べに参加された方は、農薬一切無しの有機栽培アオジソを採り放題。

まだ1週間は採れそうです。袋を持参してお好きなだけどうぞ。 お土産の1つにしてもOKです。
 「これも楽しみの1つ」↓

コオリを両方の腕に塗ると、血液が冷やされて体全体が冷えてきます。涼しい!

1番効果があるのはわきの下や、首筋ですが、さすがに服がビショビショになるので・・・

気持ちのよい遊びですね!       
 「ん!?」↓

写真左下になにやら・・・・

 「植物工場現る!」↓

こ・・・・これは!

電気の力で作物ができる、植物工場じゃないか!  イキナリ登場してワタクシもビックリ。

この春には異常気象で冬野菜と春野菜の移行がうまく行かず、キャベツが1コ500円とか高騰してましたね。

その時、単価は高くても安定した価格だった「植物工場産の野菜」は一気に人気が高まりました。

 「その中」

LEDをうまく使って、電力消費を抑えながら、年々コストが下がってきている植物工場。

家庭でできる、小規模キットも人気があるそうですよ。
※しかし・・・「植物工場」という正式名称は何とかならないものか?
 このネーミングは、初めて聞いた方は悪い印象を受ける場合が多いような気が。
 「作物を、畑ではなくて、工場で!?そんな時代になったのねぇ・・・」みたいな。
 「入口」↓

モーモーベンチの横に、秋のカオダシ登場!

写真左奥に、この1夏を頑張ってくれたカオダシ君が。丁寧に片付け。
 「アフォに撮ってみた」↓

こんな。 

 親子では撮れませんが。
 「夕方」↓

チラリ富士山のトップに、夕日が当たっていた。

8月31日に山頂にいた方は、すばらしい夕日と、染まる雲海を見られたに違いないです。

 「夜」↓

お、水が綺麗なところに生息するフタスジモンカゲロウ。

虫に詳しい方に教えてもらって、私も初めて覚えた虫。  

名前が分かるって、少し近づけたようで、なんだか嬉しくなりますね♪
 「相談中」↓

体験のユウコお姉さんが体験教室での、調理方法の工夫をシェフに聞いていた。

お互いを高めあう、技術の共有は、普段のコミュニケーションから♪
※今日は「二百十日(にひゃくとおか)」ですね。(防災訓練の日でもありますが)
 暦の上で台風や大風になりやすい日。
 小学生の頃見た映画で、「次郎物語」というのがあって、その中でふれていたな。
 ここは穏やかですが、沖縄は台風7号の直撃だった様で・・・。

 東京では、観測至上最高の熱帯夜連続42日を越えたそうです。
 暑さにもお気をつけくださいませ。
 
 牧場で今年初めてミンミンゼミが鳴いています。今。何十年もそんな事は無かった。
 暑いですね~。
 食べて(栄養)、飲んで(水分)、寝て、乗り切りましょう!
 ※インドネシアで、鳥インフルエンザが人間に移る形に変異したのが確認されたそうです。
  (羅患時の致死率は6割だそうです)
  今後の広がり具合が注視されます。
  口蹄疫は一応、終息宣言が出ましたが、鳥インフルエンザは先延ばしになっただけで
  脅威は必ずやってきます。   必ず。

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