梅の剪定

2013.01.25
 「朝、駐車場にて」↓

ガラスの破片かと思う様な、氷の粒が駐車場にバラまかれている。

雹(ヒョウ)かな。それにしてもなかなかの大きさだ。
 「場内」↓

芝生の上だけ、白くなっている。

日が昇ると、すぐとけました。

 「梅の剪定」↓

頑張ったが、1日で5本しか終わらなかった。全部で30本近くある。   フヒー。

 「ゴルフと吹き矢」↓

 
吹き矢会場にもたき火をおいて、あたたまって頂けるようにしました。

 「ロープ愛」↓

入口のちょっとした坂が、白くなっていたので午前中だけロープを張っておいた。

昼過ぎ、溶けたので片づける。

でもハジっこが適当に縛られていたので、我慢ならず5分ほどで先の処理。

少し大きめの、ねじれの無い「輪」にきちんとしておかないとね。
 「杉の皮むき」↓

材として使えるように、皮をむいて屋根下で乾燥させて保管。

まかいの牧場産の木材だ。

 「ウメきり中にずっとそばに」↓

気付くと1メートルぐらい近くに来たりしながら、まわりをチッチと飛びまわるカワイイ小鳥。

ジョウビタキのオス。   慣れてるなぁ♪

 「大きいほうの小麦畑初公開」↓

山の上の小麦畑だけでは、食の体験工房で使う分の小麦粉が足りないので大きい畑もあるのです。

刈り取り、脱穀の際には。こちらでも体験したいと思います。      (たすけてください)

 「マメたち」↓

12月はもんのすごく寒かった。おかげで芽の出ぐあいがすごく悪かった。

でも今になって、ずいぶんみんな出てきた。  もしや壊滅かしらとすごく心配していた。

他の農家さんも、普段通りの芽出しを露地(屋外)でしている方は、芽出しに苦労していると聞きました。

自然を相手にする農業は、自然に合わせるしかないですよね。

奥が深い。

 「リアル開拓中」↓

林だったところを開拓中。ヤブを切り開き、次に大きな木などを倒したりする。(今その状態)

この後、重機で「抜根(ばっこん)」し、粗めに耕しながら石や根を取り除いてゆく。 開拓は手がかかる。

真の開拓時代、これを人の手でしていた。  すごすぎる。

開拓者に感謝。

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