海が輝いている日は・・・

2011.12.28
 「ドバドバ・シモバシラ」↓

霜柱が土の壁からニョキドバでて、ガサガサ下に落ちてたまっていた。

水分を多く含む土が、むき出しのところに多くできる。

長さは5センチ以上ありました。  さむいさむい。

 「輝く海」↓

山の上・動物慰霊碑のところから、輝く海が見えた。

海が光って見える日は、風が強くて波が高い証拠。乱反射してそう見えるのです。

光る海の向こうに見えているのが伊豆半島。先がチョイと山になっている部分は「大瀬崎(おおせざき)」です。

海の中が日本1混雑する場所です。私も前の人のフィン(足ひれ)について行ったつもりが別の人で

危うく海中でチームからはぐれて迷子になるところでした。(海底の観察ばっかりしているから悪い)

「マジ海中迷子」も良くあることだそうです。(富士市ダイビングショップ「Dトリップ」の望月店長談)
                                                 ※↑親友です
 「装蹄」↓

馬の蹄鉄は、約1カ月ごとに1度とり替えます。 蹄の形に合わせた新しい鉄を作って打つのです。

蹄鉄をつける1番の目的は「蹄の保護」。

でも野生の馬はもちろんつけたりしていません。なぜ野生馬はつけなくてもよいのに、こちらはつけるのか?

それは「人を乗せる」からです。

本来、爪が「伸び」ながら、走って「削れて」ゆく。

でもそこに人の重さがかかりながら運動することで、摩耗が激しくなります。

夏等の繁忙期には厚さ1センチもある蹄鉄がすり減ってペラペラになります。

あの固い鉄がそんなになるぐらいですから、もしそのままでお仕事していたら・・  想像がつきますよね。

蹄鉄は英語でHORSE SHOE(ホースシュー)といいます。まさに「馬のクツ」なのです。
 「お姉さんも頑張る」↓

慣れるまでは、馬の脚を持ち上げるのもなかなか大変な作業。

でも慣れれば力で支えなくても、馬のほうから足をあげてくれて、そっと支えるだけでいいのです。

言うのは簡単ですが・・・。     慣れれば簡単さ♪
 「色が!」↓

入口の「まきば館」の色が変わりました!

富士山の世界文化遺産登録も視野に入れて、以前の赤から落ち着いた緑色に塗り替え!(本気です)
 「馬飼野社長に・・・」↓

前の日曜日、イモをたき火の巨大なべでふかしていたら、馬飼野社長が通りがかった。

よくふかしたイモを食べてもらおうと、イモを渡したら、それをヤギが見ていて、 

ヤギたちの「超・くれくれメーメー攻撃」が激しかった・・・・。
 「10秒後」↓

あ。

攻撃に耐えられなかったようで・・・・♪          ❤やさしさ❤

 「ニャー」↓

最近捨て猫?多し。5匹ぐらいいるかな。

ウサギやモルモットを襲われても困る。

※沖縄の普天間基地問題がこじれて・・・
 
 ニュースだけでは真実は見えてこない。
 ミスチーフでは米軍が引き揚げた3年後に中国軍がなだれ込んできて強奪され、現在に至る。
 アメリカが引き揚げた沖縄にも国際法を無視した中国軍が・・・という事態も想定する必要があるかも。
 太平洋に出るために、それを狙っているのは明白なのだから。
 
 多くの方にこう↓思われたら、沖縄は大変不利な状況になる。
 「沖縄の人は交付金3000億円を毎年受け取りつつ、他の県に米軍基地が移ればそれでいいのか?」と・・。

 それは、政治運動家の思うつぼ。

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