深いシモ

2014.01.20
 「颯爽と」↓

富士山をバックに、颯爽とした羊が撮れたと思ったが・・・

思ったより乾草で顔の周りの汚れが・・・  りりしくはないかな。  マヌケッぽくてカワイイ。
 「全体図」↓

上の橋を直したので、その点検に行く途中、ちょうど羊達が良い位置に来ておりまして。

なかなか撮れない1枚なのですが、芝生が青い時期に撮りたいところ・・。

 「ザックシ」↓

暗い林の下の、湿り気が多くていつも霜が深い所を通過。

芝がシモバシラで持ち上がって、半端に固い。

歩くと2歩に1歩、ざっくり埋まる。超歩きにくい。

 「霜柱が何重にも」↓

何度も霜柱が出来て、階層状になっている。  

足首まで埋まるほどの霜柱はこうして作られる。
 「バラバラ」↓

風の強い日曜日。今までおちなかったギンナンがバラバラ落ちる。

 「モルモットの大行進」↓

早! カワイイ!

1日のお仕事を終えたモルモット達が、20mの橋をせっせと走って帰ります♪
 「ワッセワッセ」↓

 「夕方」↓

 「夜」↓

月夜が明るく富士山を照らしていたので1枚。

私のカメラは、非常に賢くて、丈夫な、アホカメラ。

水中に入れても普通に撮れるし、おとしてもへっちゃら。(オリンパスの『タフ』というカメラ)

水中写真なんか4つもモードがあり、動物対応もネコモード、イヌモードもある。(計26モードある)

だれがそれを使いこなすのやら・・・     ・・・・そもそも、撮ってみても違いが分からん。

スイッチ入れて、撮影できるまでに8秒ぐらいかかる。だから動物のシャッターチャンスを逃がす。

でももう長く使っているが、壊れない。今までで最長の最強の丈夫さ。私にはぴったりかも。

愛着がわいております♪

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