火山弾

2012.01.19
 「うさぎのほほん」↓

ウサギもひなたぼっこ大好き♪

耳をたたんで目を閉じて、「ん゙ー」という感じは見ていても癒されます・・・。

感知器の1つである耳をたたむということは、周囲に危険がなく、リラックスしている証拠。

まぁ、顔を見れば分かりますケド♪

 「このキャラは・・・」↓

誰でもしっている、うまい棒についている上手い某キャラ。    (?)

ドラえ○んに似ていますが、 このキャラの名前は・・・・・・・  ありません。

でも愛称で「うまいもん」「うまえもん」などと呼ばれているそうです。

お菓子まきでとってもお世話になっています。

 「豚ならび」↓

こちらも日向ぼっこしていた。

近づいたら「お?メシか?」っと、ブーブー起きだした。  

悪い悪い。私はただの通りがかりだヨ。
 「お浅間(せんげん)さんの境内」↓

初詣に行った際の写真。  過去の噴火で富士山から飛んできた火山弾が飾ってある。

※お浅間さん(浅間大社)を「おせんげんさん」で変換したら「汚染源さん」になって、ちょっと笑った。
 「これがそう」↓

梅干しの種の様な形。これは、山から噴き出して、熱くやわらかい状態で、「回転しながら飛んできた際」に

出来る形。遠心力で両外側がちぎられるようにきれて、中心がこのような形になったのです。

裾野市富士山博物館で解説されているのを見たことがあります。
 「境内の道」↓

お参りする人が通る中央の道は、溶岩の固まってできた「スコリア」と呼ばれる石でできています。

鉄分の量や冷え方などで赤っぽくなったり青っぽくなったりします。

富士山は、300年ちょっと前の宝永の大噴火の際に16日間も噴火し続けました。

書物による記録が多数あったので、それが大変参考になったようです。

昨年新しくできた「富士山・樹空の森」は噴火に特化した展示施設。1部屋だけでせまいけど、面白いです。

 「準備」↓

すでにゴールデンウィークの準備が進んでおります。いまから準備しないと足りなくなってしまうから。

・・・旅行会社さんからは「夏休みのネタを!」という声も届いているそうです。

うーん、お仕事だと、「1歩先」でもぜんぜん足りないのですね。 

 「ずーっと先」を見て行動しなきゃならんのね。  

 「18日の空」↓

なぜか飛行機雲が縦横無尽に出ていた。空にメチャメチャな白線がひかれているようだった。

そのとき撮らなかったので、後で撮った本数の少ない写真↑ですが。

飛行機雲は他の雲とは違う。上空がマイナス30度以下になって、ジェット機が飛んだ後にできる。

雲は水蒸気ですが、飛行機雲は「氷の粒」。  でも下から見ればみんな白くて同じように見えますが。

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