絵のような富士山

2011.10.01
さ!今日明日が、ラッカセイホ掘りのある「今年最後の週末」です!

13:30乳搾り会場で受付!

 「移動式ハンモックももうじきおしまい」↓

夏の間活躍してくれた遊具のハンモックはもうじきおしまい。

半分ぐらい片づけました。

ゆれる木陰でねそべると本当に気持ちいい。

※しかしこのハンモックは丈夫だ・・・助かるワイ♪(By管理者)
 「その案内」↓

荷物で場所取りとか、移動して羊飼いのゴルフのコース上にあったりと 他の方が困っちゃう事例が

あったので、ご案内も出しておいたハンモック周辺。

 「牧場の定休日が発表されました」↓

冬の3ヶ月半、定休日が設定されます。

基本は1週ごとに1日休み(水)・2日休み(水木)が繰り返されます。

HPでもご覧いただけるようになりますから、冬の間はご注意下さいませ!

※第1回目の定休日は11月30日・12月1日の連休。
 「カラス補修」↓

くちばしが折れた・・・ボンドで直す。   役に立つ子だ♪

羽だけ本物・中身は発泡スチロール。
 「ケーク・サレ」↓

野菜をたっぷり使った、お惣菜のようなケーキ「ケーク・サレ」。

今日から食の体験工房で毎日開催中!!
 「9月30日」↓

小学生さんに自然ガイドを♪

 「ウットリ・ウトウト・ウサギ」↓

おなかいっぱいになりながら、人参に囲まれて気持ち良さそうに寝ていた・・・♪

幼稚園さんの遠足があったので、人参をイッパイもらったらしい。

 「富士山」↓

まるで絵のようでした・・・・♪ 

 「ネイチャークラフト」↓

自然の素材で、想像力を活かしながらつくるネーチャークラフト。

日中はいつでも、ものづくり工房で体験することが出来ます。
 「ハナナス」↓

?  なんですかこれ ?   っと聞いたら「ハナナスよ」といわれた。

俗称のようで、正式名称は分からなかった。  でも目をひくキレイさだな♪
 

※本当にテレビや新聞、日本のマスメディアは信用できません。
 「原発から30キロ離れた飯館村でプルトニウム初検出」というニュースです。
 そんな中で、原発から20キロの距離の方々に自宅へ戻ってOKとするなんて。
 そこに住む方がどうなるかよりも、原子力は思ったよりも安全でどんどん終息しているという虚構を
 日本全体に広げることを重視している証です。

 「チェルノブイリ・ハート」という、2003年に米アカデミー賞の短編ドキュメンタリー賞を受賞した
 作品があります。 舞台はチェルノブイリ原発事故から16年、2002年のベラルーシ共和国。
 汚染地帯では、新しく産まれた子供の85%になんらかの障害があるという内容で、これは事実です。

 今回の日本の事件も、これから生まれてくる子供、その子が大きくなってできた次の世代に障害が出ることは
 間違いありません。  放射能による「遺伝毒性」はそういうものです。

 遺伝子が傷つけられている以上、若い人・子供は特に注意する必要があります。
 子供を作らない方は、ガンのリスクが高まります。

 自分や家族を守る為なら、原材料の産地を見ながら、良質なミネラルを体に満たすことである程度防げます。
 どんどん出る核のゴミを捨てる場所がない原子力発電。
 1回の事故でこれだけ取り返しのつかない事態になる原子力発電。
 
 原子力発電を推進する方々は、先のことを「何も考えていない」といわざるを得ません。
 
 目先の経済の浮沈を、人類の未来と天秤にかけるわけにはいかないのですから。

 「食品と暮らしの安全」代表の小若順一さんによると、原発震災への補償費が「2ケタ」少ないと。
 以下抜粋↓
 原子力産業会議の試算どおり180兆円の保証金を出せばかなりの事が解決しま
す。
 しかしこんなに保証金を出すと通常なら国が破産するので、国は被災民を殺して国が生き残る道を選びます。
 でも超円高の今だけは違います。
 原発に被災民を生かして、国も栄える道があります。
 東北独特美意識があるのでしょうが、今の機会に補償金をとらねば、福島県民はそのうちに救われなくなります。
 福島県民は、暴動を起こすくらいの覚悟を持って、多額の賠償金、慰謝料を東電と国に要求し、
 それを獲得して、若い人を「放射線管理区域の条件」に当てはまらない安全な地域に、一刻も早く
 逃がしてください。
 私達も応援します。

 
 どこからも資金提供を一切受けず、消費者の間から生まれた「食品と暮らしの安全」。
 もちろん何か売りつけるわけでもありません。
 今の世の中を少しでも安全に生き、家族を守るにはオススメの情報元です。
 HP↓
 http://tabemono.info/

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