(初)キムラお兄さん写真100%

2013.12.18
定休日で油断して遅アップ・・・  すみませんっ(汗)

※おうちの大掃除でおおわらわ~。今はどこもきっとそんな感じに違いない。

 「キクイモ」↓

自然のインスリンとも言われるキクイモ。イヌリンなど、健康要素を豊富に含むキクイモ。

味と言うよりも、シャクシャキした食感が美味しいキクイモ。

今年も量は多くないですが、育てました。

大根白菜収穫時に、一緒にキクイモ掘りができまっす!
 「埋めて保存」↓

放置常温保存だと、乾いてしまうキクイモ。

数日でシナシナになり始め、10日も置くとかなりシオシオに・・

水に入れっぱなしでも傷むので、掘りだしてからまとめて埋めて保存することにしました。

ここから掘りだし収穫を出来ます。

結構深いところにも根を伸ばしており、お客様による「掘りだし収穫」では大変&芋を切っちゃうのも

まとめて埋めておく理由。

 「エンドウマメ・ソラマメ・ニンジンの畑」↓

マメ2種類は、芽出しさせて冬越し。

 「大根&ニンジン」↓

 「ちっさ」↓

エンドウマメの芽。これで冬を越える。ワラのっけなきゃな。

 「大根畑」↓

ご自分の畑をお持ちの方の大根、厳しい寒波が来ると、大根の頭が凍ることがあります。

凍った部分は切り、地下部分の白いところを美味しく食べましょう。

※大根が白いのは、空気が入っているから。
 だから、大根煮る時最初は白いけど、ゆでている間に空気が暖められて追い出され、冷めるときに
 煮汁を吸い込むので、1回冷ましたものは大根が透明&味がしみ込んでおいしい。

 「竹の棒」↓

今年もトウモロコシを吊るしたり、落花生やサツマイモ・エダマメを袋で吊るしてゆでたり蒸したりして活躍。

ヒモつき竹の棒、次回の使用は7月後半のトウモロコシの時期だろう。
 「キッチリしまう」↓

これでいいね~。 

 「モルモット」↓

和名はテンジクネズミ。天竺(てんじく)つまりインドのネズミってわけだ。

 「ふれあいのできるモルモット村」↓                            

 「ブタともふれあい」↓

 「当歳のヤギともふれあい」↓

今年生まれた山羊達ももう10カ月。

2月に生まれ、2か月間ぐらいで乳離れ。  もうとっくに赤ちゃんは卒業。

その年に生まれたものを「当歳(とうさい)」と言います。

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