1日中マルチ張り+「ふるやのもり」再び

2012.05.17
 「夏の収穫物を聞かれまして」↓

夏に何が採れますか?と食の体験のお姉さんに聞かれました。

それをもとに、夏の新メニューを考えようということ。

そんなことならバンバン協力しますよ!ここで採れたものを、ここで採れた事をお伝えしながら

大切に召し上がっていただく。これはいい事ですから♪

 「エアーコンプレッサー」↓

これはエアーコンプレッサー。車の空気をいれたり、フィルターを掃除をしたり。

使う機会は多いです。でも、強力な回転部分もありますから、事故が起きない様に扱う。
 「マルチ張り」↓

風が吹いてもへっちゃら へー。

マルチを一人で張るのも、やり方と慣れです。慣れ。

こんな風にクワを一緒に持っていくといいのです。

 「ふるやのもり 再び」↓

※昨日は打ったのが消えちゃったので再挑戦

昔話「ふるやのもり」とはこんなお話し↓

むかーしむかし・・ 老夫婦が住む家に、オオカミと馬泥棒が(別々に)忍び込んで、二人の様子をうかがっていた。

老夫婦が、世の中で1番怖いものは何だろうと話をしていて、もっとも怖いのは「ふるやのもり」だと。

オオカミと馬泥棒は震えあがったところで天井裏の馬泥棒が落っこちてしまい、オオカミにしがみついた。

「でたーっ!ふるやのもりだ!!!」っとオオカミも盗人も双方訳が分からず、外へ飛び出した。

オオカミはふるやのもりが背中に襲いかかってきたと思い、盗人はといえば

恐ろしいふるやのもりにしがみついてしまって落ちたら喰い殺されると思って、 両方とも必死!

そのまま穴に落っこちて・・・と話が続きますが、ポイントは「ふるやのもり」の正体。

ふるやのもりとは「古屋の漏り」。つまり「雨漏り」のことです。家屋の雨漏りは、最後には家がつぶれるから

1番怖いのだというオチ。

翻って、遊具の畳休憩所の天井から「ふるやのもり」が!↑ これは恐ろしい。・・・晴れたら直しましょう。

 「金環日食」↓

テレビでも25年ぶりだとか言ってますが、写真を見ておわかりになるとおり、静岡と東京の方は

超・ド・真中!!  これは見逃す手は無いです!

見るメガネは100円ショップでも売っていましたが、近所のDIYのお店では今日、品切れになってました。

みなさん買いました?  でも雲が出そうな予報もありましたが・・・

なにはともあれ今度の月曜日の朝7:32!! (東京は7:35)

楽しみですね~  天体ショー♪

 「スケジュール」↓

★サツマイモ植え付け
 5月19・20日10:00
 5月26日  11:00
 5月27日  10:00
 6月2日   15:00
 6月3日   11:00 15:00
 6月9・10日 10:00

★ラッカセイ種まき
 5月19・20日 11:00
 5月26日   11:00
 5月27日   11:00
 6月2日   15:00
 6月3日   11:00 15:00
 6月9・10日 11:00

★トウモロコシお世話①
 5月26日   10:00
 5月27日   16:00
 6月2日   16:00
 6月3日   10:00

 トウモロコシお世話②
 6月23日   10:00
 6月24日   10:00
★ニンニクの芽収穫日
 5月26日   13:00
 5月27日   13:00
 ニンニク・ジャガイモ収穫お料理日
 6月16日   10:00
 6月17日   10:00

★小麦刈取り
 6月16日   15:00
 6月17日   15:00
 小麦脱穀
 6月23日   15:00
 6月24日   15:00

★エンドウマメ収穫すぐ食べ
 5月19日   13:30
 5月20日   13:30
 5月26日   13:30
 5月27日   13:30

★梅の実がり+ジュース作り
 6月1日から毎日13:30開催。(なくなるまで!)
※都知事の尖閣諸島の寄付金は20日間で7億円集まったと。
 にもかかわらず、
 日本のテレビ・新聞はお隣の国にほぼ制圧されてる状態といっても過言では無
い状態なので、
 寄付先はほぼ一切報道されないし、集まったお金に対しても、コメンテーターが
 この話の初期→「税金を使うなんておかしいじゃないか」
 寄付開始後→「都知事の立場でこんなこと始めるなんて、整合性が無いのではないか」
 国民が、今の弱腰迷走外交に怒りを感じていることの表れにもかかわらず、そんな報道はしない。
 2日前の沖縄返還報道も、まともでない内容の報道があふれていた。
      (「基地に反対する方々による、平和の鎖」の報道とか。)
 人は情報に左右されますが、歴史背景は調べようと思えばいくらでも手に入る世の中。
 情報は広くとりつつも、取捨選択は大切だと感じます。

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