キュン死にしそうな画像をつくりよるわぃ。
「ここで撮る方が多いのです」

ここまで歩いて来た方が、「いきなり開ける眺望」におもわず撮りたくなる場所。
そこで、ベンチ置いてみた。

カメラ台も置いてみた

カメラ台が「あまりにも何度も道の真ん中に置かれて困る」という事態が起きる用なら、
固定するなり、ここに置くのをやめるなり、又考えよう。
「ヤギ親子屋」

親子の部屋が、ものすごくワチャワチャしててにぎやかだ❤
「ここなんてすごい❤」

子供達が餌箱に入りまくりでもう大変なことに♥
ヤギは、「容器に収まって休む」が好きだなぁ♪
ぜひご覧ください☆彡
「ヒツジの親子」

ちょっと餌(新しい草)をあげたら、変なトコまで入り込んでおるわぃw
「せまいね」

夢中で食べながら、「親では絶対に入れない、めっちゃ狭いスキマ」にどんどん入り込んでゆく…w
出られる?
「両親の家の【ムササビ巣箱とその観察】で…」

先日、(ナラ枯れで)樹ごとブッたおれて巣箱が地面に落とされた事案。
ものすごくケモノ臭のする巣箱を、すぐさまこの↑横の木に設置し直す。(家からよく見える角度に取り付け)
「ムササビ観察システムを作り上げる(所要時間5分)」

脚立置いて、板を縛り付けて完成。
「こう使う!」

遠くが照らせる強いライト(3000円ぐらい)を、板の上に置いたら、はるか遠くのムササビの巣が少し明るく照らせる
という、画期的なシステム。
(その辺にあったもので、全天候型のこの仕組みをチャチャッと作る。置いただけだが)
これを4時ごろ設置し、その後2時間ほどしたら…
母から電話が来た。☎
「すごいよ!すごいよ!穴の中にネ、目がピカーッっと光って、すごく見えたの!見えたの!」と感動の声が(*´ ▽`*)w
再び箱に入っていることが判明したので、これから毎日、「巣箱から出て行く様子」を観察できるようになったw
※距離があるので観察は双眼鏡でおこないます。
自宅で出来る、本物自然観察に感動wwww
ムササビ君の迷惑にならぬようにしつつ、巣箱を増やすとか、彼らを応援する動きをしよう。
ムササビは、全国どこでも「住宅難」らしいし。(●´ ω`●)オウエンダ!
「AIすげぇ」

アリガお姉さんの愛犬の画像を…
「お正月らしい着ぐるみ装備」に、AIで描いてもらったそうな。
撮った写真にしか見えぬ…
飼い主さんなら、「ただでさえカワイイマイペット写真」を
「キュン死にするレベルの画像」へ、簡単に加工出来てしまうとは…
AIおそるべし。
ワタシもやろう|д゚)