Bee Day
「朝は伊豆へ」

ふもとっぱらの竹川社長がお話されるという事で、あさイチは伊豆へ。
ランドスケープの考え方で、地域の自然や歴史を活かしてゆく考えに共感。
健康の大切さも同時に学ぶ✍
「カメラ台を置きました」

梅園が、今ちょうどよい満開具合なのでカメラ台を昨日置きました。(定休日)
ウメ+富士山+人 で撮れますのでぜひどうぞ📸
「ムササビ観察システム」

改良したカメラ台に双眼鏡を置き、
高さを調節した脚立の板に「超強力懐中電灯」を置いた
ムササビ観察システム。
毎日、目がキラッと光りながら、巣箱から出勤する様子が観察できるようになりました。
※昨日夕方(夜)も見られて、スッと空を飛んで行ったのも見られた様子👀
「昨日の日中は」

方々の施設さん(10カ所ほど)に、ニホンミツバチの待ち箱を置かせていただいているので
その待ち箱を「掃除」+「蜜蝋塗り」+「誘因液散布」を行いました。
まずは回収。
集めるだけで、1時間半かかりました。
「休暇村さんにも寄る」

バス停では、バス待ちの皆様がズラリ。
7割ぐらい、海外の方でした。
※休暇村さんを利用する海外の方は1~2割で、日本人率8~9割。(このバス停はどなたでも使えるので、田貫湖&富士山を歩いて楽しんだ方は、ここからバスに乗れるのです)
「せっせと」

集めた巣箱に、新しいミツロウを塗り付けます。
「こんな感じ」

ドライヤーで暖めて少しやわらかくなったミツロウを、
クレヨンで描く様に塗り付けます。
こうする事で、ミツバチさんは「おっ、ここは過去に仲間が使っていた場所だな、安全なようだ」と判断して使ってくれる可能性が上がります。
※ニホンミツバチ希望なので、「セイヨウミツバチの蜜蝋」をぬったらニホンミツバチは入ってくれなくなっちゃいますから注意。
「さらに夕方~夜は…」

馬飼野牧場内のムササビ巣箱で、出勤の様子を観察!
(実習生さんが「見たい~」という事だったので、挑戦)
「…」

かなり寒い中、6時から50分ぐらい見てましたが…
人気を感じて、出て来てくれなかった…
両親の家の方で、暖かい部屋の中から見たほうが100%観察できた… _| ̄|〇…
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おまけ
「行方不明のお父さんを探していた、実際のニュース」