新海さんのイケメン日記

命を扱う

2026.06.04

「交通安全協会」

昨日は運転免許の更新。🚗=3

更新時、「1年400円の安全運転協会へのご寄付はどうですか?」と聞かれ、「払います」と即答。

世の中を良くする事だと思うので…。

 

手続き中に「何割ぐらいの人が寄付します?」と聞いてみた。

「4割ぐらいの方です」と回答。

 

ほう。

 

 

「台風対策」

昨日、牧場では台風最接近時でも、たいして風も吹かず…

 

「用意はしていた」

寒冷紗外したりしていたが、結果的に外していてよかった。

台風通過後に強風が吹き荒れ、近くの「タープでラーメン出している人のコーナー」は壊滅していた…

 

準備しておいてよかった。

 

 

「ウサギ相談」

「ちょっとウサギを見て欲しいんです」とミレイお姉さん(先日の牛班の新人お姉さん)から相談が来た。

「こんなだった」

なぜか、レンガが外されて、そこにウサギが穴を掘りまくってずっと奥まで「深い穴」。

ウサギが中にいないか確認するために、穴にウサギ語で呼びかけてみたが ➤ 返事がない。

 

かといって、すぐふさいでしまうと…

もし中に居たら、殺兎罪(さつとざい)になる可能性があったので…

 

 

「こう提案してみた↓」

段ボールで軽くふさぎ、「出るのは簡単、でも入れない」という環境にしておいた。

これで1~2日置けば、穴の中は空っぽになる。

 

という解決法を実施してみました。

 

 

 

「売店前」

花が咲いていたので、カメラをじめんすれすれまで下げて撮りますと…

「こんな感じ」

奥に人が立ってもいい感じにとれます。

【手前に花をババーンと入れて撮る】という方法は覚えておくと損はない。

 

施設側としては、それは「プランター」でもOKなので、花の咲いたプランターを2つ並べて

【「人の手前に花が咲いている形で撮れるフォトスポット」を簡単に作れる手法】も覚えておきたい。

花畑なら、「ちょっと人が入れるスキマ」を用意するだけ♪🌼

 

 

「スマン」

例の「トックリバチと思ったら、コガタスズメバチの初期の巣だった」件。

 

そのまま巣を作らせるわけにはいかなかったので、仕方ないから

難しい顔をしながら、退治に取り掛かる。

 

(;^_^Aカオハドウデモイイ…

 

 

「解体して観察してみる」

トックリのような部分の中には、「アシナガバチの巣のような形状の巣」が納められていた。

 

 

「幼虫が…」

口々に「おかあさーん」と言っているようにしか見えなかった。

 

まさに「余計なこと」を考えてしまう…

 

 

「で」

地面に出しましたら、アリたちが食す。

幼虫がしゃべったら、何て言うかしら…

と、またもヨケイナコトを、考えてしまう。

 

「命がつながったのだ」と、思う事にしよう。

 

※以前、クロスズメバチとオオスズメバチの幼虫を油でカラッと揚げて食べてみた事があります。

味はまあ確かに…悪くなかったかもしれませんが、(気持ち的に)味わう事は…「無理だ…」と…思いながら、食べました。

もうしない。

 

 

「昨日のヤギの塔」

1階にも2階にも3階にもいる。

4階に…いないな(;^ω^)

 

 

「昨日の夕方の富士山」

 

雪が増えていない。

山頂も雨だったのですね。

冷たい雨なら、まだ雪になる季節。

 

牧場と山頂は約20度ほど違うので、牧場で25度ならもう雪は降らないなぁ。

 

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