新海さんのイケメン日記
牛の上に、巨大扇風機が取り付けられました☆彡
2026.09.04
「羊の家の東側、🐄」

子牛は成長(大きさ)によって3つの段階で飼育されております。
一番小さい、生後2か月までの仔牛は、乳しぼり会場ヨコで1頭づつ区切られたサークル内に。
2番目は中くらいの子達同志で暮らしており、3番目である最後の「もうすぐ大人になるグループ」は、羊の家のすぐ横です。
そんな「育成牛」の屋根部分が今年の春新しく立て直され、そこに巨大な扇風機が3基、今週取り付けられました。
※ま、一番暑い時期は終わりましたけどね💧
「高さ確認」

取り付け中、重機が当たらないか確認。
「よし、大丈夫」

この後、もう30cm上に取り付け直し。
強い風が牛たちを涼しくしてくれる仕組みになりました。
それも、気温が30度を越えたら自動的に回る仕組みにww
牛達、快適だ!!
「陶芸工房前の枝を切りまくり」

作業前↑
作業後↓

スッキリしました。
この中の、一番左に写っている木が「クワガタの1番捕れる木」。
その木の、地上4メートル程の高さの裏側に、謎の穴が開いておりました。
「謎の穴」

どう見ても何かの動物が掘ったとしか思えない穴が。
ここは地上4メートル。
下から見ても、こんな穴があるとは気づきませんでした。
ここに、スマホを突っ込んで撮影してみました。
「穴の入り口」

想像以上に、真下にスコーンと穴があけられておりました。
穴の直径は15センチぐらいありそう。
「ここにスマホを突っ込んで、下向きに撮影してみる↓」

おお、真下に向かって1メートル以上続いている!
穴は深くて、底まで見えません。
いつか、この樹を倒した時に、いろいろ判明しそう。
こんな自然な穴に、ムササビとかが巣を作るのかしら。
「駐車場で」

コロリと落ちている、「トチの実」。
よく転がる形なので、頭に当たると結構痛い。
「こんな大きさです」

ゴルフボールの1.5倍くらいの大きさ。
「殻(殻斗:かくと)を割ると…」

なかから、1個の「巨大クリの実」みたいなものが出てきます。
これが「栃(トチ)の実」。
「殻斗が厚い」

殻斗は、外側が少しコルク状、内側は固いスポンジの様でクッション性があります。
栃ノ木は、水辺に多い樹木です。
この「固いけどクッション性のある厚い殻斗」は
「川におちた実を、浮いて遠くまで運ぶため」にこんな形質をしています。
色々なドングリが、コロコロしている形状なのも、「転がって親の木から少し離れて芽を出す」という「戦略的な理由」があります。
自然って面白い(*´ ▽`*)
「森の隠れ家では、新メニュー登場!!」

先日、「超・採り立てトウモロコシ」を、採って即座に茹でて実を取り外して冷凍しておいた、
「とりたてのうまさが詰まった🌽の実」を10キロぐらい作る事が出来まして…
それを使った「期間限定の新メニュー」を、シライシお姉さんがまたも生み出した!!
「とりたてのうまさ」が、いつでも味わえるのだ!!!
この美味さは、1回体験しておいたほうが良い!(とりたてを食べたことない人は特にw)
森の隠れ家で味わえます。(無くなったら終わり)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「おまけ5連発」

目がw

※この写真↑から、よくこんなコメントを思いつくもんだ…(笑)
「一人だけ…」


裏切り。