ウサギの雌雄判別

2018.09.01

「放牧場上の石像が増えました」

3年前の6月に志半ばで亡くなったエンドウさんの像。(左)

その横に、まかいの牧場を創った馬飼野夫妻(現社長のご両親)の石像が建ちました。

「生きた証を牧場内で形にしておきたい」という馬飼野社長の粋な計らい。

※お客様向けでない部分もあって、詳しい説明がないのですが、説明版があっても良いのではと思うところです。

 

 

 

「シイタケ、チョイでた」

シイタケがでた!

昨年だけは9月3日に大量発生し、収穫体験を初めて9月に1回行いました。(その後2か月、一切生えず・・・)

普段は、春はいつでも3月末から4月末の間でキッチリ決まった時期に生えますが

秋は毎年バッラバラ。

大量に出まくる年もあったり、12月まで全然生えない年もあったり。

※昨日は20個程度、とりきって終了・・・・ミルクカフェでほしいという事で、そちらへ提供♬

シイタケ収穫体験、いつできるか不明・・・

 

 

 

「不調の原因」

掃除機が「動くのに吸わない」という相談を受け、

パイプ部分で詰まっているのだろうと思いつつ、見に行く。

 

・・・その通りだった。(;^ω^)

 

 

 

 

「コーヒーソフトフロートを頂きながら・・」

色々な修理などが終わり、こちらを頂きながら保育園に向かう・・・

 

 

 

 

 

 

「はいりこむ」

「ウサギがふえちゃって困っているんです」と相談を受け、見に行く。

まかいの牧場は受け入れできない状態なので、

雌雄判別等、力になれる部分があるかと思い。

 

 

 

 

「雌雄判別」

オスは、陰部をククッとすると、陰茎が出てきます。

 

 

 

 

 

 

 

「このように」

陰部から、ニョイッと出ているのが陰茎。

親指の間には、睾丸も2つ見えております。(睾丸にはあまり毛が生えていない)

しかし・・・生まれて3か月ぐらいは雌雄判別をしにくい。

にもかかわらず、1~2か月で生殖能力を持ってしまうこともあるから注意が必要です。

ウサギは数秒で交尾が終わり、おまけにオスは連続で交尾し続けることが可能ですから。

実は絶倫な生き物です。

 

 

「羊の毛の活用」

 

 

 

 

 

 

「キットでも販売中」

ウサギのふれあい広場にて!

 

 

 

 

 

 

「さらに修理」

シャボン玉製造機(ア●ゾンで社長購入の既製品)が壊れたので、ゆっくり回る特殊なモーターを注文しておりました。

おととい届いたので、家で修理。

これでばっちり♬  今日からものづくり工房前でまたシャボン玉がたくさん飛びます!

※夏休み終了とともに、修理が完了する・・・・_| ̄|○・・・

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