オオバ(シソ)の活用法

2018.08.09

夏バテ気味だったポニーのおばあちゃん「ジル」。

洗ってもらったり、ブラシしてもらったり、扇風機で風をもらったりして、今はとりあえずご飯食べられるようになっています。

言葉が話せない動物、普段の仕草から異常に早く気付けるかどうかは、愛情を持った観察が基本ですね。

 

 

 

デカイ。

蛾の仲間、「大水青(オオミズアオ)」。

明るいと、棒につけてポイっとしても全然飛べないが、暗くなると見違えたようにヒラパタ飛んでいた。小学生の頃の私の記憶。

でも、私は蛾の、あの飛び方が苦手…

※種類を調べたりするのは好きですが。

 

 

 

 

 

 

ダイエット中の、賢いヤギ「シラス君」。

足が短い割に、腹が出ていますナ。

たしかにメタボですナ。

可愛いですナ。

 

 

森の道で、黒い塊が動いていた。

これは「オオヒラタシデムシ」。

成虫より、幼虫時代の方が少し大きい。

成虫も幼虫も、死んだミミズなどが大好物。

ですから、森の掃除屋さんと呼ばれたりします。

※写真左下の幼虫の姿は、ナウシカの王蟲(オーム)を彷彿とさせますw

 

 

「大葉の使い方」

無料大量収穫を開催しているシソの葉の活用方法、昨日はオオバニンニク醤油をご紹介しましたが、その場ですぐに使える全く別の方法も。

汗拭きタオルに挟んで、クシャクシャっとしてみると、タオルのその部分は夕方まで臭くならない!いい香りのまま。

個人的に発見した使い方ですが、なかなか良いですよ♪

たくさん生えてますし。

※首のバンダナに挟んでみたりします。

 

 

昨日の富士山。

台風の影響で、雲がかっこよかった〜w

この雲の下を、登山している人がたくさん見えるのでしょうね。

 

 

台風が近づいて来てましたが、昨日はお台場の、イベントに行ってみる。

ざっと見て、2000人以上は観覧者がおりましたが、6〜7割は東南アジア系の外国の方々ばかり。

日本の観光地の現状を感じました。

※日本人を探す方が大変なほど。訪日外国人の方々に日本の経済が支えられている部分があると、ここでも感じました。

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