今週末から「風鈴カフェ」が登場します!

2018.07.18

「いい感じになりつつあります」

みんなで植えたハート形サンパチェンス💛

そろそろいい感じに・・・もうちょい茂ると、花の間の地面が見えなくなってMAXに!

人がハートの前に入る「道部分」もまあ大丈夫そうなので・・・

こんな風にしてみた。(改造途中)

 

 

 

「改善2つ」

高いところから撮らないとハートが分かりにくいので、撮る人用の階段。

ガッシリ設置。

人が入る道部分には「花の間に入れます」の表示を白ウサギ看板で出してみた。

後は・・・・

①階段周りに手すりなどをつけて安全強化。

②そこら中に「こんな写真が撮れますPOP」を出して、知らずに帰る人が居なくなるように。

3か月以上楽しめる場所が生まれようとしております。

 

 

「ひまわりも良い感じに」

構図を2つ。

①写真半分以上に、咲いている様子を入れてみる

 

 

 

 

②手前にドドンと大きく入れつつ、背景にたくさん咲いている様子を入れる。

どちらが良いかと考えましたが・・・・

①+②がいいなぁ。

手前にドンと、大きい花が入りながらその奥には花がバーッと広がっている・・

そのためには、手前(カメラ前)に大きく1~2本の花があると良い・・・が、それは難しいなぁ。

・・

・・

思いついた! 手前に、普通の「大きくなるひまわり」を植えればよいのだ!

(実はこの花畑のひまわりは、大きくならない品種を選択して、種をまいて育ててきたのです)

来年からそうしよう。

 

 

「荒っぽいけど役に立つ『炭』を作る方法」

炭(すみ)は、たき火をつけるときに役に立ちます。

すぐ火が付く上に、ジワジワ長く燃え続けるのですから。

キャンプなどで、たき火を同じ場所で複数回する場合、この方法を知っておけば毎回(買ってきた)新しい炭を使う必要がありません。

方法は簡単。

①燃え盛る真黒くなった木を(火ばさみでつまんで)外に出す。

②火が消える最低限の水をかけて消し、その辺に置いておく  以上。

 

 

 

 

本体の熱で、水分はすぐ乾いてしまいますから、次に使う際、段ボールなどの上にこれをのっけて燃やせば、あっという間に火が付きます。

ちなみに・・・

なぜ「炭」が存在するかといえば、すぐ火が付くからだけではありません。

長く燃え続けることと以上に大切なのは、ケムリが出ないからです。

食品に「ケムリ臭」がついてしまっては食べられなくなります。(良い木の煙なら燻製ね)

昔、屋内の竈(かまど)で煮炊きする際に煙が出ては困るから、皆が炭を必要としました。

それでガスコンロが普及するまでは「炭焼き」が重要な職業だったのです。

※ついでに言えば、燃える炭に肉から滴り落ちた油がボタボタ落ちて、その煙でいぶした肉はとても食べられたものではありません。煙臭くて。

 

 

 

「160センチの竹90本」

この切り出した竹で何をするのかといえば・・・・

超素敵な場所ができる資材なのです!

 

 

 

 

 

 

「昨日ワイヤーを張りました」

 

樹に木片を当てつつ、ワイヤーをギンギンに2本張り。

その2本に対して、75センチ間隔でワイヤーを3本張る。

写真右下の茶色い柱が、真ん中でワイヤーを支える柱。

さすがに風鈴500個近くを取り付けたら、重さで真ん中一番下がっちゃいますからね。

ここは、初企画の「風鈴カフェ」の場所になるのだ!

今週末から8月末までは設置予定、夏の風物詩として、毎年ここに作る!(つもり)

※ここから撮ったら最高!という場所「写真撮りやすいサポート場所」も作ってもらいます!(私はワイヤー張っただけ・・・)

 

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