名古屋に出かけて、何をしてきたのか。

2019.09.26

「名古屋へ」

静岡県の多くの施設さんが、

愛知方面の旅行会社さん等(エージェントさん)にアピールする商談会が名古屋で開催。

そこへ田舎者がノコノコ行く。

※静岡デスティネーションキャンペーンという、県をあげての観光誘致活動の一環です。

 

 

「下準備」

会場に早めにつき、いつもお世話になっている方々は会場配置図で、どこに座って見えるのか

チェックを入れておく。

※一時間の話せる時間が、前半後半というように休憩を挟んで2回あり「一回のエージェントさんとの商談時間は五分で必ず終わるように」というルールが。

 

「まずは」詳細の説明会の後、

 

静岡県側から、各地区ごとの「全体への紹介」が一時間ほどあり、その後、商談会が始まります。

 

 

 

 

 

 

 

「始まった!」

静岡県というくくりでの、いっしょに地域の魅力を創っていく仲間であり、ライバルでもあり…営業だ。

いつも、特に世話になっている旅行会社さんや出版社さんに「ご挨拶」と「お礼」と「情報提供」に回りまくる。

※ソフトクリーム総選挙優勝や、ヨーグルトがクリスタル賞を獲った話、大人の女性が満足できるレベルを目指している話などで盛り上がる。(双方熱くなる時も何度かあり…❤︎)

 

 

「終わったら6時過ぎ」

終了し、名古屋駅に着くと暗くなりかけ。

さて、数日のうちにレポートまとめるのと、お礼のメール送信や約束した資料送付をすませるゾイっと。

 

 

わずかな時間で、名古屋駅近くで「スポーツカードショップ・BITs」を夫婦で営む姉に会う。

そしたら、「これを見せたいのよ」と、ダシの自動販売機に連れて行かれるw

ほう❤︎

 

 

「牧場では彼岸花が咲き始めています」

彼岸花は、葉の出る時期と、花の咲く時期がズレている。

春先から夏までは葉っぱだけ。その間にエネルギーを根にためて、九〜十月にドドンと花だけ咲かせる。

だから、葉がないわけではないのです。

季節を知らせてくれる花ですよね!

 

 

 

「乗馬コーナーでは」

自分の頭に合わせたサイズの帽子をかぶっていただくルールの引き馬乗馬では、こんな可愛いのも選べる。

季節感がでるステキな工夫だw

 

 

「カマキリ」

コカマキリかな?

カマキリの産卵期前のメスは、動くものならなんでも襲い、場合によってはオスがメスに食べられてしまうことも。

全ては卵を無事に産み、種を存続させるため。

photo byイノウエお兄さん

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