来週末はトウモロコシ種まきの日です(最終申し込み受付中)

2019.04.05

「今年のトウモロコシ種まきは来週末4月13・14日!」

採りたてを一口たべたら「な!味がいつものと違う!おいしすぎる!」となるのは

トウモロコシと落花生とエダマメ。(1年中言ってます)

その最たるもの「トウモロコシ」の自分の畑をもつ、まきば農園いよいよもうすぐ開始。

来られなければこちらでお世話しますし(追加料金なし)、

自分の畑を持った方は確実に食べることができます。

一般向け収穫体験は、「タイミングが合うかどうか」が命。

自分の畑を持った方は、採りに来られなければ、私が朝採りしてお送りしますし。

(クール宅急便・着払い・手数料なし)

 

「採りたてをゆでたり焼いたり」

「とりたてを1回食べたら、またこなきゃいけなくなるぅ♡」と

最もよく言われ落花生とトウモロコシです。

美味しいのには科学的理由もありますし。

採って数時間以内に食べるのが肝要。(冷蔵すれば少し伸びます)

常温で1日置いたら、うまさはダダ下がり。

 

 

 

「昨日」

朝6:00発のバスで東京へ向かう。

酪農教育ファームの関東ブロック会議に参加の為。

 

 

 

 

 

 

「9時」

3時間後の9時ちょうど。

国会議事堂辺りを通過。

 

 

 

 

 

「神田のビルに到着」

神田ビル!

神田さんのビルならば、神田さんの立場で、

金田くんを待っているという事にして、

伝言板にこう書きたい!

「金田 待つ 神田」  と・・・!

 

※「つボイノリオ・大冒険」で検索

 

 

忘れてください・・。

 

 

「会議中」

 

 

 

 

 

 

 

「目的」

教育ファームは、厳しさを増す酪農経営を、

「命の教育」や、「継続できる経営」につなげ

酪農経営者同士で誇りをもって頑張ろう!

というもの。

もうすぐ設立20年になるのです。

※馬飼野牧場は、立ち上げ当初から参加させていただいております。

 

 

「乳価の値上げ」

乳価(搾った乳の買い上げ価格)が4月から上がりました。

酪農経営にはものすごい事です。

 

日本経済で今最も必要なのは、所得(ほぼGDP)を上げることです。

補助金を出したって対処療法でしかありません。

少子化に対して、教育費の無償化をしたところで、効果はたいして上がりません。

企業経営者が、所得(給与)を上げることも目標の1つにしないといけないのですが、現実はなかなかそうなっていません。

今回の事で言えば、「乳価が上がる」が「従業員給与を上げる」に全くつながっていなければ、結局日本の経済は下降の一途です。

それができない経営者は、撤退していただく方が世の為、日本の為です。

※法政大学大学院教授、坂本光司さんのお話から引用

 

 

「トイレがすごかった」

東京駅から歩いて15分のビル内の貸会議室。

そのトイレ。

・・・なにがあったんだ・・・・

 

 

 

 

「桜の豆知識」

咲いてすぐと、散り初めで色が違います。

いま、ちょうど観察しやすいところでは?

 

 

 

 

「たけのこ 出ニャイ」

寒い。

タケノコ、続きが出てこない・・・

 

 

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