花畑のハート型は、今こんな。

2018.06.28

「みんなで植えたサンパチェンス」

一番下のハート型。人がハートの前に入れるように道も作ってみたのです。

花が咲き始めはしましたが、まだまだ。

サンパチェンスは、花が満開になって地面が見えない状態になりますから、そうなるまではま1か月はかかるかなと。

夏休みに入るころにはばっちりだと思います。

 

「電気柵のヒモを張る」

山の上の落花生畑。

シカよけに電気柵のひもだけ張る。

入られる前に何とか張れたが、まだ(乾電池式の)電気を流していない。

紐だけでも、しばらくは獣害を防げます。

無電気とバレるまで、しばらくは。

 

 

 

「ノームの洞窟の前がいい感じに」

 

 

 

 

 

 

「藪を包み込む敵」

植え込みの敵、「ヤブガラシ」。

地下茎でもどんどん増える、ヤブすらも包み込んで枯らしてしまう勢いなので「ヤブガラシ」。

若い芽は一応食べられますが。

そんな旨いものでもなく。

どのぐらい旨くないのかを、動物に与えて調べてみる。

 

 

「プイ」

スノーにやってみる。

においをかぐ → 終了。

かじる気にもならないらしい。

ふぅ。

根を掘り出さないと退治できませんし、ツツジ等の植え込みの根元なので除草剤などは使えない。

そこで。

茎や葉から浸透する除草剤を、「ゴム手袋+軍手」を装備した手を、除草剤に漬け、ツルと葉にシュッと塗り付ける方法もあります。

 

 

「短い紐がたくさん必要な時は」

トマトの3段目を縛る作業をしました。

こうやってヒモを取り、両端をチョキチョキ切れば、同じ長さの短い紐があっという間にたくさん作れます。

これでトマト50株を、すべて支柱に縛りました。

 

 

 

 

「お疲れ様です」

舗装路のヒビの草。あっという間に大きくなります。

牧場は広い。

そんな草を一生懸命取ってくれるパートさんがいるから、きれいが保たれます。

各部署のスタッフも、自分たちの所ぐらいは自分たちで取る心が大切です。

 

 

 

「昨日」

食の体験工房の上空に、寒冷紗(ひよけ)を張る。

合計3時間で完了。

これで、暑くないし、台風時はサッと外せるように取り付けました。

 

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