「癒されるラマのマルチャで癒される」を、初めてイベント化してみたw

2019.12.31

「入口に」

お正月もやってますよー

の看板がついております。

 

 

 

 

 

 

 

「ものづくり工房から」※ホンマお兄さん提供

冬限定の溶けない雪だるまづくり!

緑パスタのリボンが誇らしげな素晴らしい作品☆彡

●ちょっと上を向いた顔の角度もいいw

●おなかが2段になって大きくて、脚がチョコンと付いているのも、貫禄が出ている!

●ボタンの素材チョイスも良い

いや、本当にこれは素晴らしいスノーマンだ!

この形で見本作ったほうがいいかも・・・と思うほど上手です☆彡

 

 

 

「初挑戦」

マツキお兄さんが乳しぼり体験解説に初挑戦!

真剣に聞いてくれているお兄ちゃんのまなざしがいい感じだ・・

乳しぼりは11:30と13:30の1日2回開催中!

(時間までに会場にお集まりいただければ参加できます)

 

 

 

 

 

「午後の乳しぼり担当はヤギお姉さん」

小さい子は優しく手を取って・・・

・・・大人は自分でやるように(笑)

 

 

 

「おっと こぼれた」

こんな風にピューッ っと出ます♬

牛から出たものは、正確には牛乳でなく「生乳(せいにゅう)」または「原乳(げんにゅう)」と呼び、

熱だけで殺菌処理して容器に詰めたものを、製品として「牛乳」と呼びます。

ま、「牛乳は牛さんから出る」でいいんですけどね。

※「〇〇牛乳」とタイトルがあって売られているものは、牛から搾ったモノ100%。

薄めたり、砂糖や別のものを入れたりしたものは、「牛乳」でなく「乳飲料」のくくりなので「○○牛乳」と販売してはいけないのです。

だから、「イチゴ牛乳」「コーヒー牛乳」の製品名で売られているものは1つもありません。

給食の牛乳は薄い、なんてこともありません。

牛乳の「味の違い」の1番の理由は、牛の品種や飼い方がポイントです。

まかいの牧場牛乳が、おいしさと品質で「共励会(きょうれいかい)」や「世界味覚審査機構」で受賞している最大のポイントは「愛のあふれる牛の飼い方の成果」なのです。

 

 

 

「昨日は雨だった!」

ということで、参加無料の特別体験「雨の日ツアー」を10時と14時半に開催!

馬や羊、牛などを解説しつつ、普通に見てもわからない「動物たちの秘密」を

本物を使ってご案内する特別企画。(雨で馬等を中止しているので開催できる)

解説のラストは・・・「ラマのマルチャに癒される」を初実施!

参加してくださった方にも体験してもらうの図↑

やってみてわかったが、すごくいいんですけど、ジャジャーンと拍手が出るような盛り上がり方ではないなぁ。

いやいや、盛り上がれる流れに私ができていないだけか。修行と改善が必要だ。

今後(この癒し企画を)どうするか未定~。

 

 

 

 

「大量の」

営繕のおじさんたちが500本近く竹を切り出してきた!

それを、長さをそろえ、枝を払い(男性陣)、拭き上げる(主に女性陣) まで昨日完了!

1月13日(祝日月曜日)のどんど焼きで「厄除け団子」の棒として活用するのです!

営繕さんも頑張っております!!

 

 

 

「看板がこざかしい」

駐車場の「初日の出ツアー6:30開始!」の看板、

柱がちょうど6のところに掛ってしまったので・・・

持っていたペンでこざかしい事をしてみた・・・

(チョイチョイ塗る・赤ペンは持っていなかったので下はカンベンして)

 

 

 

 

「流星群は1月4日がピーク!」

3大流星群の一つ「しぶんぎ座流星群」は1~5日が見える期間で、

1時間に20~50個ほど出現する星座!

※「四分儀(しぶんぎ)」とは、測量する道具の名前。星座名になっていたのですが、1922年に88星座から外された・・・・から、今は無い。

 

 

 

 

図のように、彗星が通った後の「チリの多い部分」を

地球が通過することで、時期の短い「流星群」が発生します。

その出現方向と時期が一定なので方向と時期ごとに「〇〇流星群」と言われます。

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