ソーシャルディスタンスに苦悩する

2020.05.25

「駐車場」

開場前の駐車場。

車がいっぱいだ・・。

昨日だけはそりゃそうです。

馬飼野史上初の「入場者全員無料(地域限定ですが)最終日」な上に

「他施設がまだ開いていないところが多い」「自粛疲れを癒したい気持ちMAX」「週末」「ニュースでも取り上げられた」が重なったのですから。

私がお客様の立場なら、おそらく、行きます。

※久しぶりの方々に、たくさんお会いできたのはとても嬉しかったですよw

 

 

 

 

「入場の制限」

入場口で、ご住所や体調などを記入していただくコーナーも、

混雑が起きないように、その1歩手前の「広い駐車場」でお待ちいただき、

記入場所が常にすいている様に配慮しながら、スタッフの連携でうまくスタートしてゆく。

※場内が混雑しかけたので、申し訳なかったのですが、入場口で新規の入場をいったんストップした時間帯も少し出たそうです。せっかく遊びに来て下さったのに、そんなことをしなければならなかった、(ずっと駐車場で案内をしていた)馬飼野社長の心の苦しさも いかばかりか・・・

 

 

 

 

「いいおとこ2人組」

仕事を依頼すると、期待以上の成果で返してくるこちらのお二人。

「仕事がデキる人」という評価を決めるのは

本人ではなく「周りの人」です。

それを踏まえて、こちらのお二人は「デキる人」という評価が出ているのです。

そんな人になりたいものです。

 

 

 

 

「ハイタッチ禁止」

昨日は多くの方々にご案内したり、会話をしたり。

全てマスク着用状態で。(当然)

バスから降りた際に、「ハイタッチを求めてくる子」に最初は

困惑して手を振るだけになってしまったことが数回・・・(;゚Д゚)・・

まるで無視したかのように・・・!?

途中から、あ、こうすればいいのかなと やってみたのが「ヒジタッチ」。

コミュニケーションも 模索が続きます。

 

 

 

 

「ふれあいが💦」

モルモットとのふれあいコーナーも、

「密にならない様、交代で中に入ってください」的なご案内を(出さざるを得なかったので)出しました。

すると・・・

当然、ふれあいに入りたい方々が外に列を作ることに。(並んでいる方の「列の距離」は開いていましたが)

結局、すごい順番待ちで動物ふれあい という 状況に・・・

この混雑は昨日だけだと思いますが、さて今後どのように対策するか色々考えながら試行錯誤するしかなさそうです。

 

 

 

「小屋完成」

羊の放牧場の真ん中にポンと小屋完成。

「大草原の小さな家」のイメージだと。

できたてのホヤッホヤ。

 

 

 

 

「おお」

小屋から人と羊がのぞいているシーンを

近々撮りたいものです。

羊が慣れるまでは難しいかな?

 

 

 

 

 

「今年初」

こいのぼりと富士山でとうとう、やっと撮れた。(この程度ですが)

富士山がなかなか出なかったのもありますが、何よりもこいのぼりをあげ始めたのが数日前だからw

2週間の入場無料期間を経ましたが、最初の1週間はひそかにソロソロと開け、富士宮市在住の方限定。

「やってますよー!感」を出したくなかったので、こいのぼりはずっと上げないでやってきていましたし。

雨も多かったし。

 

 

「夕方近く」

雲も晴れつつ、

富士山が出てきたのです。

そしたら風が弱い・・・

上の写真とこの写真を比べると、こいのぼり撮影には「風」も重要な要素だとよくわかります。

 

 

 

 

「この週末、落花生の種もまきました」

まだこの先も種まきは開催いたします。

神奈川や東京の方で、まきば農園に申し込んですごく楽しみにしている方々がものすごくたくさん見えるのは知っている中で、

静岡・山梨の方々だけ、まきば農園を体験できているもどかしさ・・申し訳なさ・・・

いつから他府県がOKになりますか?という質問には、「国や県の基準に準じて進めてゆかざるを得ないです」と答えるもどかしさ。

仕方ない中ではありますが、期待に応えられない苦しさがあります・・・。

 

 

 

 

「イノウエお兄さん激写」

ヤギのヒューイ君が・・・( ゚Д゚)!

 

ね・・・・ねてる!

なんて顔寝てるんだヨ!

 

 

 

 

「アップにしてみる」

ヒューイ君には悪いが、顔のアップ。(失礼きわまりない)

 

目を閉じ・・・歯が出て・・・・

あの顔に匹敵する!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あの顔」

 

 

 

 

トキオ君・・・

 

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