始めました。

2020.05.31

「朝」 ※イノウエお兄さん提供

花の水がやれるよう、ホースなど準備。

今だけは、雨がすごく欲しい・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

「乗馬コーナー内」

耳やおなかの「ⅴ」のマークや目をつけたいな・・・。

 

ト●ロになる・・。

 

 

 

 

 

「素晴らしいクオリティ☆彡」

入場口に超わかりやすい

カワイイ看板が手作りされ登場☆彡

丁寧に作られています。すごいやw

 

 

 

 

 

 

 

「植えまして」

カラカラで。

雨、カモン。

 

 

 

 

 

 

 

「富士山あらわる」

ウール工房前の手作りカメラ台が役に立ち

うれしいw

スマホをはさんでお使いください♡

 

 

 

 

 

「乗る」

タイミングが合い、マツキお兄さんのトラクターに乗りながら

山の上の「森の隠れ家」に向かう。

こいのぼりがあがっているのは今日(日曜日)までなので、

この風景もいよいよおしまい。

 

 

 

「この風景」

記念撮影するのに、「場所と季節」が伝わるかどうかは重要な要素。

ここで柵の上にカメラ(スマホ)を置いて、

全員で一緒に撮影すれば「誰といつどこへ行ったか」が一目瞭然の1枚がとれます。

 

 

 

 

 

 

「収穫からピザ作り」

当然ですが人気が高い。

本日も11:30過ぎから乳しぼり会場で先着順で受付して

「エンドウ豆収穫からピザ作り」が行われます!

 

 

 

 

「コレッす」

たき火で焼いてかぶりつく!

コッコマッカラは「やっておいたほうが良い体験」です。

肉汁がポタポタ出ながらジュージューするフランクフルトは

焼いているうちに口からもポタポタしちゃいます。(垂唾ね)

 

 

 

 

 

「いつも人気」

週末、山の上ではいつでも順番待ちのHIGHハイジのブランコ。

1つしかなくてすみません。

 

 

 

 

 

「で、いきなり」

 

6月に入ったら行う体験「梅の実狩り」。

すみません、昨日から、大声でだけでひそかに開催・・・

※にもかかわらず「ブログにも書いてなかったけど、やるかもと思って大ビン2つ持ってきました!☆彡」という方もあり、約20名ほどで開催~。

実は今日もやる。13:30頃、乳しぼり会場で受付。

昨年購入のビンをお持ち込みならば割引もあります。

ただ、すみません、値段が上がりました・・・

 

 

 

「農薬を使わない梅の実を自分の手で収穫する」

ビンに応じた収穫目標量を袋に描いてお渡し。

その重さになるまで、どんどん収穫w

 

 

 

 

 

 

 

 

「味方」

梅の木の敵「タマカタカイガラムシ」を食べてくれる味方、

「アカホシテントウ」の幼虫やさなぎ!

見た目はどう見ても「敵」っぽいかもしれませんが、大切な味方。

全てを皆殺しにする殺虫剤は、梅の木に一切使いません。

 

 

 

 

 

「とれた~♬」

大きい方のビンで、1.5~1.7キロぐらい採る。

これで、ビンの口いっぱいまで作れます。
梅の実と氷砂糖が1:1でビンに入れ、

酢を大匙2杯ぐらい入れて、冷暗所で1ヶ月で完成!

 

 

 

 

 

 

 

「振る!」

ビンの口いっぱいまで作るワザはインターネットにも載っていないオリジナルの方法。

どうせ作るなら、空間は全て埋まった、

上までガッチリいっぱい作りたいですよね!

 

 

 

 

 

 

 

「できたよ!」

完成の日付を書いてビンに貼れば完成~。

1か月後が楽しみですネ。

※6月末まではずっと開催しております~!

 

 

 

 

 

 

 

 

「夜」

暗くなってからも花の水やり。

車のヘッドライトでも、

ライトを背にしてシャワーまいたら

ちゃんと虹が出た♪

※夕日の中で水を撒くと、富士山と虹で撮影できます。

あ、ブランコに虹が出る仕組みをつけなきゃ。(高いところにミスト設置)

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