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HOME新海さんのイケメン日記素敵な人たちが周りに沢山いてくれることが幸せです☆ミ

素敵な人たちが周りに沢山いてくれることが幸せです☆ミ

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「夏空の牧場」

「TVみました!」という声も聞かれた昨日の牧場。

それでも平日なのでそんなに混雑はなく、換気率100%の屋外は安心度も高い。

 

・・・なんすか。 「BA2.75」って…(-_-;)

ただでさえ広がりやすいコロナ、BA.5の、感染力3倍以上だと。第7波が下がる前にそのままもっと大きな第8波になる確率が高いそうです。

このBA.2.75は別名「ケンタウロ(ル)ス」と名付けられたそうです。 まぁ、なんでもいいよ呼び名は。

 

早くコロナがインフルエンザと同等の扱いになればいいとは思いますが、

急な変異で重症化率が高いものが発生する確率もすこしありますよね…

サル痘も、国内2例目が見つかったそうで。

 

早く収まって欲しいですね。

 

「毎日大活躍!」

イケメン大工さんにプレゼントしてもらったビクトリノックスの多機能ナイフ、

常に腰に装備しています。(お休みの日でも)

役に立つ立つ🎵

 

コンセントを外すと・・・

中にはクモが(写真左上)。

 

 

「毎日大活躍!!」

トラクターのアタッチメント交換で、細い奥にある小さな「Rピン」をクイッと引っ張って外す際、

片手の指先だけではちょっと大変。

 

そんなときも、先がカギ状になっているのを使って、ラクラクにクイッと引っ張るだけ。

 

切ったり、差し込んだり、バラしたり、測ったり、つまみ上げたりと毎日大活躍のスペシャルツールw

ありがとうございますww m(_ _)m

 

 

 

 

 

「昨日のメイン仕事」

お隣YMCAさんの広大な荒れ地、草刈りの仕上げ中。

写真の、右が処理後。左がこれから。

夏空の下で、牧草を育てる準備を進めております。

 

※この作業も、戦争とコロナが無ければやってない。

世界はつながっています。

 

 

「こんな風景の中で」

時々富士山がチラリとこちらを見ていました🏔

 

※降りて、全体の風景を1枚撮ってみた🏔☁☀

 

 

 

 

「夏休みの宿題でインタビュー!」

カイシン君、夏休みの宿題で働く人にインタビュー☆彡

 

私を選んでくれまして、「なぜこの仕事を選んだのか」「そのきっかけ」「嬉しい事や辛い事」等々を質問。

私が「小さいころからまかいの牧場に遊びに来ていて、【将来ここでおしごとするゥ💖】と言っていた子が、(もうすでに)大人になって

(もうすでに)スタッフになれた子が何人もいるよ♪」と言ったら

「あ、僕と同じだ!」とwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

(^_-)-☆マッテルヨウ!

 

※ついでに、「いい(選ばれる)自由研究のポイント」も例を挙げて解説する。

 

 

 

「ご挨拶に」

この写真は昨日の朝一番写真ですが、

ブロアーで場内清掃をしていたら、実習が終わって帰る学生さんがわざわざやってきて、

「実習ありがとうございました!」というご挨拶に来てくれた直後の1枚。(勝手に遠撮w)

 

丁寧だなって感じました(*^-^*)

 

 

「頑張る二人」

エコアクション21のメンバーで、「まかいの牧場でグリーン電力を導入したらどうなるか?その方法や効果を調べてみて」とお題を投げられた

マシバお姉さんとオオムラお姉さんが業務後に話し合いをしておりました。

 

顔晴ってますね(*´▽`*)

 

 

 

「夜」

水曜日の夜に続き、昨晩は「朝霧高原開拓者2世」の重鎮お二人の所へ行き

色々資料を見せていただく。

 

キャンスポで、生産者紹介看板作りにかかっていたら「朝霧高原開拓の歴史看板も1枚作って」とサラリとYさんに依頼され、

その活動。(仕事関係ないですw)

 

全力で応援して下さるお二人、松下さん(右)は「心の教育をする酪農家」として、酪農教育ファームでも日本全国をけん引し続けてきた方。

中央のナカジマクニゾウさんは、この地域の歴史を作ってきた中心人物。

凄いお二人と、開拓の写真(書籍)を見ながら話をしていると「あ、これはあそこのおじさんだね。こっちは私の父」と歴史の中の人物が、知り合いの方々。

 

生前の馬飼野会長と話す際も「今、私が、ここでこれをすべて心に刻んで、次の人たちに伝えなければ!」という使命感を持って、お話を聞いていた、そんな気持ちになりました。

 

「この写真なんかも…」

「この写真の場所はいったいどこなのか?」という謎に、松下さんは明確に答えを。

「ここはふもとっぱらさんの前、少し右の方だね。理由は、写真の右上の山に、羽のような白いものが写っているだろう?これは、私が子供の頃、ココに白っぽい岩が下からも見えたから、この写真を撮った場所は間違いなく、あそこだとわかるよ」と。

この白い岩は、今は木が成長して見えないのです。

そんな情報は、インターネットや書籍をいくら調べても出てきません。

 

生ける歴史だと思いました。

 

思えば、馬飼野社長を始め、大切な同僚や後輩たち、いつも遊びに来てくれる方々、ウールの先生やキャンスポの仲間や酪農家さん、イケメン大工さん…

周りには素敵な人たちが沢山いてくれて、そのおかげで、日々幸せに暮らせているなと、感謝の気持ちでいっぱいになりました。

 

ありがたいです。

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