新海さんのイケメン日記

ヤギ羊、各個体の名前を写真付きで表記。

2026.10.29

 

「昨日の朝霧高原の朝」

昨日(10月28日)の、朝日と富士山。

気持ちの良い朝でした。☀

 

 

 

 

「斜面の畑だったところに生えている…」

オバケカボチャを育てていた場所には、その芽がドバドバ生えていた。

 

一方、トウモロコシを育てていた部分にも…

 

 

「トウモロコシがピンピンと生えてきていますw」

トウモロコシは、霜が来ると1発でシオシオになりますから、今から育てても実はできません。

 

生えてきているのを見ると、改めて「トウモロコシは、タネを食べる作物なんだなぁ」と思いました。

米だって麦だってそう。

ダイズなど豆系はほとんどそうだし、ピーナッツもそう。

 

他には、サツマイモは「根」。ジャガイモは「地下茎」。ブロッコリーは「花芽」。

 

「ダイコンとカブ」

大根とカブを 比較したら面白かった。

 

 

「名前表記」

イチカワお兄さんが頑張って、ヤギヒツジの個体名を全部表記してあります。

写真と「耳標(じひょう:耳についている番号)」の色などが描いてあるので

調べれば誰でもはっきりわかります。

 

そして、何十年も前から「各個体に名前を付けられたら良いのに」という案はあったモノの

「かじって破損される」「首輪がどこかにひっかかると、動物が危ない」などの要因が解決できなくて二の足を踏んでおりましたが

今はお散歩に出るヤギ達は、各個体に名前が付けてあり

だれでもはっきり名前が分かるようになっています。

 

個体名がすぐわかる、ってすごく大事。

 

 

「素晴らしい」

お手洗いで、ホソバヒイラギナンテンを飾ってありまして

生花を飾れるって素晴らしいと感じました。

 

「続ける」って、言うほど簡単ではありませんから。

 

 

 

 

「印刷して、冊子にしてみました」

先日、ヨシダお兄さんから「いつも【場内で撮れる写真】をスマホでお客様に見せていますが、印刷してペラペラめくる形にしたら、大きくて見てもらいやすくないですか?」と意見をもらい

「あ、そりゃそうだ」と納得。

 

早速、A4で印刷し、クリアファイルに入れて「入場券売り場」と「乳しぼり会場」に用意してみましたw

使うのが楽しみです♪

 

 

「カキのタネ、追加」

【「原爆で生き残ったカキ」のタネが欲しい】という声にこたえて、2コのカキを採ってきたら…

タネが1粒しかなかったので…

追加で5個収穫して割ってみました。

 

 

 

「でもこの程度…」

なんだか頼りない細い種が数粒。

もう少し追加で採るか…

 

 

「花に来ていた虫」

以前から気になっていた、花に来ている「ハチのような虫」。

撮って調べてみたら「ハラナガツチバチ」とわかる。

 

ツチバチ:メスは、土に潜ってコガネムシの幼虫を狩り、幼虫は土の中で育つから。

ハラナガ:腹が… 長いから

 

なるほど、それでハラナガツチバチねw

 

 

「森の隠れ家で昨日もすごく頑張った」

今だけメニューの大学芋スティック、作る作業が結構大変ですが

昨日もシライシお姉さんが頑張ったw

 

 

「サツマイモ収穫で出たイモを活用」

サツマイモ収穫は、太いのや細いのや色々採れますが

「袋に入りきらなかったモノ」や「細いモノ」「一部なにかにかじられたモノ」は【入れるカゴ】があります。

 

変な形でも、食べ物です。

それらを最後まで有効に使って、人の口に入る形にする。

 

大学芋スティック、コンセプトが素晴らしい。

 

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「ちょっと昇仙峡へ

すごいわ。迫力が。

 

 

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