新海さんのイケメン日記

新「2基のハイジのブランコ」土木工事だけ、終わる☆彡

2026.07.09

「日常」

羊の放牧場。

これがいつもの風景。

ここは、流れている時間を愉しむ場所。

 

 

「おととい」

ためらいどろ。

 

 

 

 

「昨日には」

若林お兄さん、定休日の中で頑張った!

 

 

 

 

 

 

「事務所前」

狭そう⭐︎❤️

 

 

 

 

「ポツン」

草取りの人も、たまたまこぼれたタネから伸びた1株のひまわり、残してあげたんだな。

と伝わってくる。🌻

 

 

 

 

 

「あり得ない、花壇」

こんな花壇を見たことある人は、いないと思います。

植えてあるのは…カタバミ!

全国どこでも生えている、雑草扱い100%の植物。

 

 

 

 

「こちら」

小さな黄色い可愛い花を咲かせますが、雑草魂の代表格。

発芽後、すぐ花を咲かせ、タネを四方八方に自分で発射して増えていく。

 

かたばみ、の名前は葉っぱ一枚を取ってよく見ると「❤︎」の形をしており、

それが丸い形に対して「片方欠けている(片方ハンでいる)」ので、カタバミ。

 

 

 

 

 

「ブランコの座面を留めるボルトを探して隣町まで行く」

「日本のものづくり技術の凄さ」の話をすれば、よく話題に上がる「ハードロックナット」。

絶対に緩まないボルトを作る。を実現したのは、日本の小さな会社「ハードロック工業」

誰もできなかった。このボルトの構造を、日本人が開発し、あろうことかその設計図は、世界に公表。

中国の会社がそれを見て「しめしめ、これなら俺たちが作って売り出せば大儲けだ」と思って、いくつかの会社が中国で生産開始。

世界のシェアを少しその会社に取られかけた頃、電車やバスなど、事故が起こってはいけない業種で、そのボルトの設計不良により大事故発生(複数)。

それにより勝ち馬に乗ろうとした。中国の会社はすべて潰れ、再び日本でしか作れない状態に。

ハードロック工業が世界の安全を守っています。(事実)

 

そんなナットをブランコに使用。

 

 

 

「土、完了!」

土で土手を作る作業が昨日完了!

さ、次は看板や芝貼り、柵作りだ。

 

 

 

「とりつけてみた」

迫力がある。

 

 

「すげぇ」

高さもすごぃわ。

 

「初めて乗った人」

初めて乗った人!↑

 

建設してくれた社長さんに乗ってもらおうと思ったら、怖いからと逃げられた。

作ってくれた、外国人のお兄さんが初乗りのヒトw

 

 

 

「ひまわり咲き始め🌻」

 

 

 

 

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