新海さんのイケメン日記
道の真ん中にドーン✖2 (苦手な方、すみません💦)
2026.07.12
「ふてぇヤロウだ」

朝、ブロアーでお掃除していたら、ふとい💩が道の真ん中にドーン。
なんて(💩が)ふてぇヤロウだ… (野生動物不明)
※直接写真を載せるのは憚(はばか)られたので、どかした後の「跡が少し残る地面」だけ載せとく。
「お。最後の1羽」

月曜までには飛び立つだろうとみていた、事務所前のツバメちゃん達。
どんどん巣立つ瞬間で、「あと1羽!」というタイミングでした。
お母さんが近くで「頑張るのよーっ‼」と、励ましの声をかけていました。
親鳥の気持ち、わかります(●´ ω`●)
「ここにも巣が」

建物の裏にも巣が。
フンで「ドエライ汚れっぷり」になっていたので、水道でゴリゴリ流し、ホウキでジャパジャパして綺麗にできました。
※最後に段ボールセットしてOK
「草取りを教える」

花壇の草が目立ってきて、雑草取りの指導を。
「すみませんね…💦」

「満開のヒマワリの向こうの妻と子」を上手に撮るお父さん。
すみません、ブランコにかまけて「ひまわり畑入って撮れるフォトスポット」がまだ作れていない…(;’∀’)イソゲ!
「朝のバター作り」

朝のバター作りは10時から!
バター作りは、昨年から「いつでもできる、セルフバター作り教室(QRコードで動画を見ながら作れます)」が(社長アイデアで)登場し
そちらも結構人気なんですわ♪
「ソーセージ作り教室」

ソーセージ作りは2点、難しいポイントがあります。
①羊の腸を金口に取り付ける作業
②良い「肉の詰め具合」でどんどんソーセージを作ってゆく作業
ですから例えば、「小学校低学年で50名で団体で体験希望」という体験申し込み相談があった場合、「各班にフォローの大人が入れないと、ちょっとやめた方が良いかもです…」と、止めるほど。
という事で、ご家族で参加なら大丈夫👍
「昼のバター作り」

バター作りは食の体験の基本として、1日3回行っております。
「夕方のバター作り」

最後の1回は夕方5時。
閉場は5時半なので、直前の体験となっています。
※昨日の私は、食の体験担当でした~。🍽
「初・利用開始!!!」

巨大なハイジのブランコの片方だけ、昨日使用開始!!!
全体の配置や、案内の出し具合等、お客様の利用具合を見ながら
まだまだ改善が必要です。
安全にわかりやすく。
苦情や事故がゼロになる様な施設にせねばなりません。
「様々な検証と案内POP」

案内は、出せば読んでくれるってモノではありません。
位置や向き、大きさや内容等が一つでも悪ければだれも読まない。
情報ゼロでここに見えた方が、自然に「ベストな使い方」が分かる案内が最高。
なかなか難しい。
そして、その検証が面白い。
「まずは流れを整える」

夕方、入口と出口を明記する工夫をやってみる。
さて、今日はどうなるかな…。
「夜」

いろいろブランコの事をやって、帰ろうとしていたら…
道の真ん中に、なんかおる。
「ドドーン!🐸」

なんという… 堂々とした… ヒキガエル様。
なんだか神々しいほどのポーズでした。(表情がまた、いい)
落ち着いたもんだ(感心)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「夜」

白糸ファームさんの田んぼに、ホタル観察に行ってみる。
家族で蛍を見に行けるタイミングも年々減ってゆく。
子供の成長を感じる…w
昨日は、「カエル🐸の鳴き声をマネすると、周りのアマガエルたちも鳴き始める」という新しい遊びで
全員大爆笑しながら、カエルと遊びましたw
※見事に「こちらが【ア゛ア゛ア゛ア゛】というと、カエルたちもつられて鳴き始める」という遊びが成立しておりました。(マジでww)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
デジタル教育「先進国」ノルウェーの教育相、日本への助言「私たちが犯した過ちを繰り返さないように」(読売新聞オンライン) – Yahoo!ニュース