アサガオの種まき。

2011.04.14
 「このあたりの代表的な地質」↓

ちょうどガケを削って工事中。このあたりの土壌はこうなっています。

表層30~50センチほどには、真っ黒な「クロボク」。その下には固い「マサド」。

朝霧高原の開拓が進むようになったのは、固いマサドを崩せる耕運機ができてから。(戦後の頃)

クワでは、ムリではないけれどものすごく大変。 でも馬飼野会長はそれをやってきたのです。

 「遊具の穴場」↓

富士山がサクラに囲まれた写真が撮れるのは、遊具。

 「シイタケもぎ焼き食べ収穫」↓

開催中!今度の土日までは無いかもしれないけれど、今週の木曜・金曜は開催できそうです!

13:30乳搾り会場で受付中。
 「みんなで焼き上げる」↓

2~3分ぐらいで焼けます。自分で収穫して、焚き火で焼いてすぐ食べ!

 「まずは香りから楽しむ♪」↓

干ししいたけとは違いますので、ジクも美味しく召し上がってください。

醤油の他に、塩はフルールドセルや、ヒマラヤの岩塩、石垣の塩等もあります♪

 「コイノボリが見事にあがっております」↓

このポイントにもカメラ台を置く予定です。富士山が出ているときにはお見逃しなく!

 「タケノコまだか・・・」↓

そろそろ出るぞ・・・。

 「ここもなかなかいい」↓

幸せ感あふれる1枚、ありがとうございます♪

 「コイノボリの親が出来上がった」↓

乳搾り会場に上げていた。大きい方は4メートル近い。

親子のウシノボリができました!
 「土を入れる」↓

ゴールデンウィークにグリーンカーテンの苗としてお配りしたい、ずっと咲くアサガオの種。

セルトレイに土を入れて・・・

 「タネをまく」↓

1つに2粒づつタネをまく。

オバケカボチャもタネをまくが、まだ少々早い。そちらは来週です。
 「水を」↓

しっかり水をかける。

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