蒸留システム

2012.04.13
 「蒸留システム」↓

液体を熱し、その上に湾曲したふた状のものをかぶせて、その裏についた水滴を集める形の蒸留する仕組みを

小学生の頃考えたが、「どうしてそういうものがないのだろう?」ってズーっと思ってた。

ところが!知らなかっただけで、あった! それも江戸時代から。

「蘭引(らんびき)」という蒸留器で、お酒の製造や花の抽出液を作るのに用いられていたと。

ちょっと感動した♪
 「モグラ」↓

モグラが芝を荒らしている・・・通った部分がトンネル状に盛り上がっている。

 「これは・・・」↓

富士宮市のクリーニング屋さん。   なんで・・・5ケタ?

これでは電話がかからない気がしますケド・・・。
 「イネ科の秘密」↓

牧草には英名と和名が両方ついています。

オーチャードは「カモガヤ」。ライグラスは「ネズミムギ」等。

 「イネ科の秘密」↓

多くの植物は先っぽを食べられると、それ以上大きくは成長できなくなって仕舞うものが多い。

先っぽをどんどん食べられても、それに負けずにどんどん伸びる秘密は・・・

 「イネ科の秘密」↓

ここに秘密が1つあります。

 「コロボックルのとりでの新看板」↓

子供さんの自主性を伸ばす目的で作られたハードなアスレチック「コロボックルのとりで」。

入場無料ですが、入るには誓約書にサインしないと入れない。小学生限定の場所。

そこの看板が新しくなりました。
※トウモロコシ種まきは土曜日から!(14・15・21・22日全て十時ふれあい学習館前集合)
 雨が降っても構わず開催!!

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