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2013.09.03
3日朝はネット環境がなかったため、アップが遅れました~

せっかくごらん下さった方々、申し訳ございませんでした!

※夜にアップした分ですー↓

「防災訓練①」↓

火の元は乳搾り会場付近と想定し、情報収集班、救護班、施設点検班、消火班等、各自の役割をこなす。

本番にこそ、自分が何をすればよいのかがパッとわかるように、繰り返す。
 「放水訓練」↓

ドバーッ  と、水が強力に噴き出す!

一人では抑えきれないほど!

これに、食の体験のコガお姉さんも挑戦。   こんなすごい水が出るならばどんな火でも消せそうだ。

※ホースが届けば・・・  
※とっさのときにすぐセッティングして水が出せれば・・・     ですけど。
 「すまないね」↓

古い消火器を使って、実際に火を消す訓練も行いました。

その片づけをしていたら・・・なんかピンク色の点が動いている・・・

よく見ると、粉まみれになった「アリ」。

    すまん。  アリ。

 「9月2日は装蹄(そうてい)の日でした」↓

馬の蹄につけているのは蹄鉄(ていてつ)。

せっかくのホンモノ作業をお客様の見えるところで行っているので、「ご案内POP」をスタッフが手作り。

ご案内POPの内容は、①装蹄はなぜするのか ②どんな手順でするのか の2種類。

 「装蹄②」↓

蹄鉄は、蹄(ひづめ)を保護するのが1番の目的。

野生の馬は、伸びるにつれて削れるから、つけなくてもいいのです。(自然ってすごい)

人や荷物の重さが掛かる、働く馬は蹄鉄が必要。なにせ、繁忙期には蹄鉄が削れてペラペラになるほど。

鉄がそれだけ削れるんですから、蹄だけでは歩けなくなってしまいます。ほんとに。

手順 
①古いのを外す ②削って形を整える ③焼けた蹄鉄を押し付けて、形を微調整

④クギ6本で留める ⑤削って形を整える  (荒っぽい説明ですが)
 「頑張る」↓

装蹄最後の作業、削って形を整えているオノデラお姉さん。

慣れればなれるほど、人も馬も楽になる。  頑張っております。

 「ウサギ山」↓

ウサギ広場の山を、ウサギが穴開けて中の土を全部出しに掛かって、困っていた。

そこで埋め戻してから穴をふさぐ作業を敢行。

そしたら、ふさいだ練りたてのコンクリートをウサギがうれしそうに掘り出し始める。

困る。

しかたないのでシートをガッサリかけて、固まるまでの時間を稼いで見る。

 「大根が♪」↓

種をまいて10日ほどのユーゴ君の大根。

このぐらいから、木酢(モクサク)をまき始めないと、葉が穴だらけになる。

1ミリぐらいの小さな虫、「キスジノミハムシ(黄筋蚤葉虫)」が来るからだ。

雨のたびに撒く必要がありますが。
 「シャボン玉の遊び方」↓

ソーラーシャボンダマシーンは、しまおうと思っていたら、遊具で9月半ばまで出したいといってくれて♪

大量のシャボン玉がでますが、初級編の遊び方はただ割るだけ。

大人の遊び方は・・・口を小さくして「プッ」と息を吹き込んで、シャボン玉の中にシャボン玉を入れる。

なかなかハマります。  (その遊び方を表示していないのがもったいないのですが・・)ジャア、シロヨ

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