お月見バッチリでしたね!

2011.09.13
「キュウリホーガンⅡ」↓

1部の方に意外にウケて♪  Ⅱが登場♪♪  ありがとうございまっす♪♪♪   

※キュウリもぎたべは終了いたしました。次の土日からはニンジン引っこ抜き&まるかじりスタート!
 ラッカセイは毎日13:30受付で開催中。なくなるまで!

 「これが生シナス!」↓       生シラスみたいなネーミングだ・・

地元の方でも1部の方しか知らない言葉・モノ。それが「しなす」とか「しーなす」とよばれる若い実。

ラッカセイの若い実は、ゆでるとすっごく・・・・・甘い!!

大きくなったり、畑でひっこ抜いて1日置いておくと、甘さがなくなってしまう。

甘さが下がる理由は・・・よくわかりません。なぜ甘いのかも、調べても・・・資料なし。

トウモロコシはとりたてでないと甘さがどんどん下がるのは、科学的にはっきりわかっているのですが。

ゆでラッカセイ自体も珍しい料理ですし、なぜゆでラッカセイは「とりたて」だけあんなにウマイのか?

わからないが・・・ま、おいしいってコトだけはっきりしているからいいや。
 「毛虫にやられた!  って時は」↓

毛虫の毒針は、かきむしることでどんどん皮膚から奥に入り込んでひどいことになる。

そうなるまえに、強い水流で洗うか、写真のようにテープを貼ってはがすことで除去すると良い。

かいたり、こすったりしないこと!

(でも毛虫に気づかずにかきむしって、後から「ナンダコリャ?」と気づくことのほうが多いとおもいますケド)

 「ウコ×4羽」↓

先日ミツイお兄さんなどが、捕獲したウコッケイさんたち。(捨てニワトリだった)

鳥舎と離れた畜舎で隔離飼育中。

「生き物」をモノのように捨てる神経が、信じられませんね。

 「やや・・・・これは・・」↓

ねずみのフンのようなもの発見!

これは・・・コウモリだ!   夕方、チョウチョのようにパタパタと(音はたてていませんが)飛んでいる

コウモリは、昼間、すごい狭い隙間にもぐりこんでじっとしています。 

・・・・ってコトで上を見上げると・・・・  お、いたいた。  ↓

 「コウモリ発見」↓

そのまま上を見上げると、テント生地と柱のスキマに黒いカゲ。

わかります?翼部分をつまんで広げると、手のひらぐらいになるコウモリが、10円マンジュウぐらいの

大きさにちぢこまってスキマに入っている、それも何匹も。

コウモリの翼は、「人の手」で言うと「指が伸びて、その間にマクが張ったような」構造。だから、

「翼手目(よくしゅもく)」という分類をされますが、みごとなネーミングだと思います♪

 「ん?」↓

貧乏な私は、自販機下の輝きを見逃さなかった。              ナニヲイッテンダ・・・

 「お」↓

小さな穴の奥に、100円玉発見。   

手では無理だな・・・・。             

棒の先にセロテープつけて、それで取れるんじゃないかしら。・・・・まだ今もそのまんまだけどネ。
 「しめあげキュウリ」↓

この写真を撮った次の日に、お兄ちゃんが収穫して食べてくれていたな♪

 「新しいカメラで撮影」↓

昨日(12日)はお月見の日でした。秋雨前線が停滞しやすい時期なので、見られる確率が38%だとか。

そんななか、バッチリ最高なお月見ができました。

※中国から伝わってきた15夜のお月見。日本では曇天が多いこともあって、1ヵ月後の「13夜」を
 愛でる風習があります。これは日本独自です。
 「ススキやお団子」↓

夏休みを頑張ったごほーびに、嫁さんが新しいカメラを私に♪

防水・耐衝撃のカメラ。

コメントを残す

ブログ一覧に戻る