トランポリンの写真の撮り方

2015.09.26
「暖かい言葉は誰に向けて」↓

今、牧場では動物の学校の学生さんが、泊まりで実習をしています。

たいていの場合2週間の区切り。この日は入れ替わりの朝。学生さんたちが朝礼にご挨拶に来てくれました。

その際、社長から学生たちに言葉を贈る。

「学生のうちは言われたことをするのが中心ですが、社会に出ると『自分で考えて動く』場面が増えてきます

むしろ、そうしなければ成長できない。頑張って下さい」 と。

これは・・・・学生に向けて言っているようで、スタッフに向けた言葉なのは明白。
 「10月1日から!」↓

ハロウィンバージョンの催しなどは、10月1日から開始!  今だけの牧場をお楽しみください~♪

 「金曜日トランポリンにて」↓

1日雨が降ったりやんだりの中、幼稚園さんが遠足に見えてトランポリンは大賑わい。

そこで、トランポリンでのオススメの撮影法をお伝えしてみた。

 「このように」↓

近づき、できる限り下の方から上を向くように撮る。

1・2・3! と軽快に飛んでもらえるように声掛けするのもポイント。

何度も挑戦していれば、必ずたかーく スッとんでいる写真が撮れまっす。
 「スッとんでいるw」↓

天井の方までスッ飛んでいるように撮りやすい方法です。

※ジャンプした最高地点でポーズが採れると最高ですが、それはなかなか難しいかな。
 「チッパー」↓

ベルトが伸びてしまっていたので、交換作業。

張り具合に自信がなかったのでプロに見てもらったが「ユルいけどまあ今はこれで」という返事。ふむ。

 「雨が降る中、落花生掘り開催!」↓

落花生掘り、本日が最終日予定!場合によっては明日の分があるか!?ないか? (なくなったら終わり)

※雨の中、イシハラお姉さんがお休みの中わざわざ来てくれたのは・・・
 あのウマサを知ってしまったから。
 「いつも買っているところがあったんですが、これ食べたらもう買う気がなくなって・・・」とまで。
 種まいて育ててきたかいがありました。ありがたいことです。

 「採れ始めたどんぐり」↓

食の体験工房「クッキングテラス」前で採れ始めたのは、マテバシイのドングリ。

殻が丈夫で、笛などに加工するにも向いている。  今日からどんぐり笛づくり、始めるか!

(今日は落花生ゆでている間~。15:00前ぐらいかな。ここでいきなり開催予定)

コメントを残す

ブログ一覧に戻る